滝音さすけの嫁・さやかのプロフィールまとめ!2人の馴れ初めや子供に迫る

滝音さすけの嫁・さやかのプロフィールまとめ!2人の馴れ初めや子供に迫る

記事内に広告を含みます

キングオブコント2020で一躍注目を集めた滝音のさすけさんには、美人妻・さやかさんの存在があります。

月収0円の時代も辞めさせることなく支え続けたかと思えば、ついに引退勧告を突きつけた鬼嫁エピソードも……そのギャップが面白すぎるんですよね。

この記事では、さすけさんの嫁・さやかさんのプロフィールや馴れ初め、子供たちのこと、そして夫婦の笑えるエピソードまで詳しくまとめました!

この記事を読むとわかること
・さすけの嫁さやかの名前・職業・プロフィール
・月収0円時代の美談と引退勧告エピソードの真相
・子供しづきと颯生の名前の由来や微笑ましいエピソード

滝音さすけの嫁・さやかのプロフィールと馴れ初め

キングオブコント2020決勝進出で一気に注目を集めた滝音のさすけさん。そのユニークなキャラクターの裏に、しっかりと支えてくれる美人妻・さやかさんの存在があります。

嫁さやかの名前・顔画像・基本プロフィール

滝音のさすけさんの嫁の名前は、さやかさんです。

さすけさんが自身のSNSに投稿した家族写真やエピソードから、その存在は以前から知られていましたが、公式に名前が明かされたのはさすけさん本人の投稿がきっかけでした。

「Father Sasuke / Mother Sayaka / Sister Shiduki / Brother Satsuki」という家族紹介ツイートがあり、このなかで嫁の名前がさやかさんであることが確認されています。

さやかさんの詳しいプロフィール(年齢・生年月日・出身地)は非公開となっています。

ただ、さすけさんのツイートやエピソードから、話し方が関西弁に近いことがうかがえます。

さすけさんは大阪大学卒業後も関西で長く活動してきただけに、出会いの場が大阪だった可能性は十分に考えられますね。

顔については、さすけさんのSNS投稿に何度か登場しており、テレビ番組に出演した際の画像でもその姿を見ることができます。

第一印象はさばさばした雰囲気の美人さん、という声が多く、子供が生まれた後も身なりをきちんとしていて、旦那さんの自慢の奥さん、という雰囲気が伝わってきます。

さやかさんの詳しいプロフィールは非公開ですが、さばさばした雰囲気の美人妻として多くのファンからも好評を得ています。

さやかの職業は子供服のネットショップ経営

さやかさんは、子供服のセレクトショップをネット上で経営していることが知られています。

2人のお子さんを育てる中で得た子育て経験やセンスを活かして、海外・韓国子供服を中心に取り扱うネットショップを立ち上げたとのこと。

子供が小さいうちから子育てをしながらお店を運営しているわけですから、行動力とセンスがないとできない仕事ですよね。

インスタグラムやBASEを活用して商品を販売しているとの情報もあり、芸人の妻として家計を支えながら自分自身の仕事にも取り組むその姿勢は、多くのファンからも称賛されています。

ベビーマッサージ・キッズヨガの資格も取得

さやかさんはネットショップ経営だけでなく、ベビーマッサージ・キッズヨガ・ベビーカウンセラーの資格も取得しています。

これはさすけさんがキングオブコント準々決勝進出を報告したツイートの中で「つがいの佐土原が資格をとりまして、ベビーマッサージとキッズヨガとベビーカウンセラーのノウハウを会得しまして!」と投稿されたことから明らかになりました。

子育てに全力投球する姿が見えてきて、なんか微笑ましいですよね。

馴れ初めや出会いのきっかけは?

2人の馴れ初めについては、残念ながら現時点では公表されていません。

さすけさんはSNSで家族のエピソードを積極的に発信してくれているのですが、出会いのきっかけや馴れ初めについては言及したことがないようで、詳しい情報はまだ出回っていないのが現状です。

ただ、さすけさんは大阪大学に通っていた時期があり、その後もNSC大阪校を経て関西で長年活動してきました。

さやかさんの話し方から関西出身の可能性が高いとも言われているため、大阪での出会いだった可能性は十分ありそうですね。

芸人が結婚を報告するのは珍しくありませんが、さすけさんの場合は入籍から1年以上経ってから報告するというなかなかレアなパターンでした。

2015年11月に「昨年の7月に入籍して嫁がおります。諸事情によりご報告出来ませんでした」とX(旧Twitter)で報告しています。

ここ、ちょっと気になりますよね。「諸事情」って何だったんでしょう(笑)。

いずれにせよ、さすけさんがのろけエピソードをたびたびSNSに投稿していることから、2人の仲がとても良いことは伝わってきます。

馴れ初めの詳細は非公開ですが、関西での出会いだった可能性が高く、現在も仲睦まじい夫婦として知られています。

結婚は2014年7月!入籍のエピソード

さすけさんとさやかさんが入籍したのは、2014年7月のこと。

さすけさん本人がX(旧Twitter)で「昨年の7月に入籍して嫁がおります。諸事情によりご報告出来ませんでしたがこれからは愛妻家芸人や鬼嫁芸人の一面も出していく所存ですのでよろしくお願いします。広まれー」と投稿したことで判明しました。

このポストは2015年11月のもの。つまり入籍から1年以上経過してからの報告だったわけです。

「広まれー」という締め方がなんとも愛嬌があっていいですよね(笑)。

「愛妻家芸人」か「鬼嫁芸人」か、どちらの面を押し出すかは日によって違う、みたいな雰囲気が伝わってきて、リアルな夫婦感があって面白いです。

入籍の詳しい経緯(プロポーズのエピソード・場所など)は公表されていませんが、2016年には長女しづきちゃんが生まれており、家族が着実に増えていったことがうかがえます。

ほっこりする夫婦のエピソード集

さすけさんは自身のX(旧Twitter)に、さやかさんとのやり取りをちょくちょく投稿しています。

読んでいるこちらも思わず笑顔になってしまうエピソードが多いんですよね。

たとえばこんなやり取り。公園でさすけさん、さやかさん、娘のしづきちゃんの3人で遊んでいたとき、しづきちゃんがパーっと走って振り返り「…マパ!」と呼んできたそうです。

さすけさんが「どっちなん?ママ呼ぼうとしてパパに乗り換えたんか?」とツッコむと、さやかさんが「いやご両親の可能性あるやろ!」と切り返したというエピソード。

……最高じゃないですか、これ。

芸人の嫁さんだけあってツッコミのセンスが抜群で、「嫁エッジ効きすぎ」とさすけさんが惚れ惚れするのも納得です。

また別のエピソードでは、さすけさんがキングオブコント2018準々決勝進出後に「嫁から鬼LINEがきて気付きまして。序盤は珍しくねぎらいの気持ちが優勢でしたが、オラつきが大まくりしてました」という投稿も。

ねぎらいとオラつきが共存する鬼LINE……どんな内容だったのか気になりすぎますよね(笑)。

さらに驚きのエピソードとして、ある夜さすけさんが帰宅すると、さやかさんから「遅いわ!はよ車乗るで!」と言われ、そのまま名古屋に向かうことになったというお話も。

「嫁の行動力がパリピってる」というさすけさんのコメントが秀逸で、なんとも個性的なさやかさんの人柄が伝わってきます。

さやかさんは芸人顔負けのツッコミセンスと独自の行動力を持つ個性的な女性で、さすけさんとの掛け合いが微笑ましいと多くのファンから愛されています。

月収0円でも辞めさせなかった嫁の優しさ

さすけさんの芸人人生において、さやかさんの存在は計り知れないほど大きいものがあります。

特にエピソードとして有名なのが、2016年、芸人としての収入が0円だった時期のこと。

この年は娘のしづきちゃんも生まれたばかりで、子供を抱えながらも芸人収入がゼロという非常に厳しい状況でした。

さすけさんは飲食店でのアルバイトに加えて塾講師のアルバイトも掛け持ちし、さらには鶏の刺し身を捌くスキルまで習得したというエピソードもあります。

そんな苦しい状況のなか、さやかさんは倹約家としてしっかりと家計を支えました。

衣装の帽子を100円均一ショップで買うようアドバイスしたり、節約しながら生活を回したりと、当時のさすけさんには頭が上がらなかったはずです。

倹約エピソード:衣装の帽子は100均調達

さやかさんの倹約精神を示すエピソードとして特に印象的なのが、ステージ衣装の帽子を100均ショップで購入するようアドバイスしたというもの。

芸人さんにとって衣装はある意味こだわりたいアイテムのはずですが、それを100均で済ませるという発想は、苦しい時期を乗り越えようとする現実的な判断でもあります。

こういった細かいところの積み重ねが、あの時期の生活を支えていたんでしょうね。

さすけさんの放置しがちなインスタグラムをときにさやかさんが一緒に更新したりするなど、公私ともにパートナーとして並走している姿が伝わってきます。

収入ゼロの厳しい時期も、さやかさんは芸人を辞めさせることなく倹約で家計を支え続けた。その献身的な姿勢は「芸人の妻の鑑」と称えられています。

引退勧告を出した鬼嫁エピソードの真相

さやかさんの「芸人の妻の鑑」エピソードとは対照的に、実は一度だけ引退勧告を突きつけたこともあったんです。

2017年、さすけさんはMBSの番組「メッセンジャーの○○は大丈夫なのか?」の「月収数万円で結婚した芸人の食卓は大丈夫なのか?」という企画に出演。

この番組の中で、さやかさんから芸人引退勧告を受けていたことが明らかになりました。

子持ちにもかかわらず2016年の芸人収入が0円だった事実が、さすがに限界点になったのでしょう。

ただ、引退勧告はしたものの、結果的にさすけさんの芸人活動を続けさせてくれたのもさやかさんです。

「鬼嫁」と「良妻」の二面性を持つさやかさんの人間味が、このエピソードに凝縮されている気がします。

さすけさんがSNSで「愛妻家芸人や鬼嫁芸人の一面も出していく」と書いたのも、こういった背景があってのことだったのかもしれませんね。

2020年にキングオブコントの決勝進出を果たしたさすけさん。あの引退勧告があったからこそ奮起できた部分もあったのではないでしょうか。

また、さすけさんとさやかさんには、こんなエピソードも。さすけさんが出産後に体重が増えたさやかさんに「朝、子供見とくからジム行くってのはどう?」とダイエットを勧めたことがありました。

これが火に油を注ぐことになり、2日間まともに会話がなくなり、LINEで返ってくる言葉も「はい」「わかりました」という敬語になってしまったとのこと。

さすけさん曰く「離婚の危機を感じた」そうで、女性に向かってダイエットを勧めることがいかにNGワードかを身を持って学んだ瞬間だったようです(笑)。

さやかさんは月収0円の芸人夫を支え続ける良妻の一方で、限界を超えると引退勧告を突きつけるほどの現実主義的な一面も。その二面性が夫婦の絶妙なバランスを生んでいます。

子供はしづきと颯生の2人!プロフィールは?

さすけさんとさやかさんの間には、2人のお子さんがいます。

子供 名前 読み方 誕生年
長女 しづき しづき 2016年
長男 颯生 さつき 2019年

長女のしづきちゃんは2016年に誕生。さすけさんにとって娘は「最愛」と公言するほど溺愛されている存在で、Xに数々の微笑ましいエピソードが投稿されています。

たとえば「ネタをしたためていると3歳の娘(最愛)が覗き込んできた。『お仕事してるよ』と答えると『これなんて書いてるの?』と言われたので『インディーズのヒグマって書いてるよ』って言うたら『それ全然お仕事じゃないじゃん』と言われた」というエピソードが話題になりました。

3歳にしてこのツッコミは天才すぎる(笑)。

また、娘のしづきちゃんがさすけさんのことを「さす」と呼んでいるのも有名で、「娘(最愛)が『おやすみ〜』と言うて来たのでチュッと軽めのキスをした。5秒くらい沈黙したあとに『ねぇ、さす……さすの口から、私の口に、汚いものが来たよ。』と言いながら火ぃ起こす勢いで彼女は口を拭い散らかした」というエピソードも爆笑必至です。

長男の颯生(さつき)くんは2019年に誕生し、さすけさんは2児の父となりました。

家族全員Sで始まりKで終わる!命名規則がすごい

さすけさん一家の名前には、実は面白い共通点があります。

家族全員の名前をローマ字表記すると、全員「S」で始まり「K」(またはKiを含む音)で終わるのです。

  • Father:Sasuke
  • Mother:Sayaka
  • Sister:Shiduki
  • Brother:Satsuki

さすけさん本人も「皆の衆S始まりのKフィニ。徒然なるままに硯に向かひて記す」とツイートしており、この偶然(?)の一致を楽しんでいる様子が見えます。

意図した命名なのか、結果的にそうなったのかは不明ですが、なんともほっこりする一致ですよね。

夫婦に対する世間の声と評価

さすけさんとさやかさんのエピソードがSNSで広まるたびに、ファンや視聴者からはあたたかい反応が寄せられています。

特に月収0円の時代を支え続けたさやかさんの話には、「芸人の妻の鑑」「良い奥さんですね」という声が多く見られます。

一方でダイエット提案エピソードや引退勧告エピソードには「これは笑えるw」「さすけさんの自業自得すぎる」といったコメントも。

また、さやかさんのツッコミセンスが発揮されるエピソードには「嫁さんも面白いw」「芸人一家だw」という声が上がっており、さやかさん自身のキャラクターへのファンも多いようです。

さすけさんが積み上げてきたネタの裏側に、こんなにも面白くて頼もしいパートナーがいたんだなと、改めて気づかされますよね。

さすけさんとさやかさんの夫婦エピソードは、笑いあり感動ありで多くのファンの心をつかんでいます。芸人を支えてきた陰の功労者として、さやかさんへの評価は非常に高いです。

滝音さすけの嫁を調べる人向けの関連情報

滝音さすけさんの嫁について知りたいという方は、さすけさん本人のプロフィールや学歴、最新の活動状況も気になっているはずです。合わせてご紹介しますね。

さすけのプロフィールと本名は?

滝音のさすけさんのプロフィールをまとめてご紹介します。

項目 詳細
芸名 さすけ(旧:佐土原さすけ)
本名 佐土原 沙亮(さどはら さすけ)
生年月日 1990年3月7日
出身地 大分県大分市
血液型 A型
身長 177cm
体重 71kg
担当 ツッコミ
所属 吉本興業

本名の「佐土原 沙亮」は「さどはら さすけ」と読む、なかなか珍しい漢字の名前です。「沙」は女性に多い漢字のため、男性としてはかなりレアな表記ですね。

芸名はこの本名をそのまま平仮名にしたもので、以前は「佐土原さすけ」名義で活動していましたが、2019年1月8日に現在の「さすけ」に改名しました。

さすけさんの一人称が「あたし」という点も有名ですが、これには少し面白い経緯があります。

もともとは「オレ」という一人称を使っていたものの、さやかさんに「オレ」というのをとがめられ「ボク」に変更。しかし25歳を過ぎてから「ボク」が気持ち悪く感じるようになり、最終的に「あたし」へと行き着いたのだとか。

嫁の一言が一人称まで変えてしまったわけで、さやかさんの影響力の大きさが伺えますよね(笑)。

大阪大学卒の高学歴芸人・さすけの学歴

さすけさんは、大阪大学人間科学部を卒業した高学歴芸人です。

大阪大学は国立大学の中でも難易度の高い大学として知られており、芸能界でも屈指のインテリ芸人と言えます。

出身地は大分市ですが、高校は大分県立大分上野丘高等学校に通ったとされています。大分上野丘高校は地元でも有数の進学校で、多くの有名大学合格者を輩出する学校です。

その後大阪大学に進学し、卒業後にはNSC大阪校34期生として入学。お笑いの道を歩み始めました。

特技の「早押しクイズ」も大阪大学在学中に培われたものと考えられており、将来的にはクイズ番組などでその能力を発揮する機会もあるかもしれません。

また、さすけさんは大阪大学に通っていた時代にすでに一人称が変遷するなど、個性的なキャラクターはこの頃から形成されていたようですね。

さすけさんは大分県出身ながら大阪大学卒業という高学歴を持つインテリ芸人で、関西弁や独特のツッコミセンスは大学時代から磨かれたものです。

現在は東京を拠点に活躍中

2024年3月31日、滝音はよしもと漫才劇場(マンゲキ)を卒業し、4月から活動拠点を東京へ移しました。

長年大阪を中心に活動してきた滝音ですが、さらなるブレイクを目指して東京進出を果たしています。

2020年にキングオブコント決勝進出で注目を集めてから、テレビ出演も徐々に増加。2024年にはM-1グランプリでも準々決勝を通過するなど、実力を着実に示しています。

また、OBSラジオでは「滝音のラジオなのよー!」というレギュラー番組を持っており、地元大分でも人気があります。

東京移転によってテレビ出演の機会がさらに増えることが期待されており、滝音の今後の活躍から目が離せません。

さすけさんとさやかさんの家族にとっても、東京での新生活という大きな転機となっているはずです。子煩悩なさすけさんが家族とともに新天地でどんな活躍を見せてくれるのか、楽しみですね。

滝音さすけの嫁さやかのまとめ

  • さすけさんの嫁の名前はさやかさんで、一般人の美人妻として知られている
  • さやかさんの詳しいプロフィール(年齢・出身地等)は非公開
  • 2人の馴れ初めは公表されておらず、詳細は不明
  • 入籍は2014年7月で、報告は1年以上経過した2015年11月に行われた
  • さやかさんの職業は子供服のセレクトショップのネット経営
  • ベビーマッサージ・キッズヨガ・ベビーカウンセラーの資格も取得済み
  • 2016年に長女しづきちゃん、2019年に長男颯生(さつき)くんが誕生し2児の親
  • 家族全員の名前がローマ字表記で「S」で始まり「K」(音)で終わるという偶然の一致がある
  • 2016年の芸人収入が0円の時期も、さやかさんはさすけさんを辞めさせなかった
  • 倹約家のさやかさんは衣装の帽子を100均で調達するようアドバイスするなど、家計を支えた
  • 一方で2017年のテレビ番組内では、さすけさんへの引退勧告を出したこともある
  • さすけさんがダイエットを勧めると2日間LINEが敬語になり「離婚の危機」を感じたエピソードも有名
  • さやかさんは芸人顔負けのツッコミセンスを持ち、夫婦のエピソードはファンから愛されている
  • さすけさんの一人称「あたし」はさやかさんの一言がきっかけで変わったとされる
  • 2024年に滝音は大阪から東京へ活動拠点を移し、さらなる活躍が期待されている

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)