ミキを最近見ないのはゴールデン不在が理由!今も続く7本のレギュラーと年735本の漫才

ミキを最近見ないのはゴールデン不在が理由!今も続く7本のレギュラーと年735本の漫才

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お笑いコンビのミキさんを最近見ないと感じている方、けっこう多いのではないでしょうか。

ところが調べてみると、ミキさんは今もテレビとラジオで7本のレギュラーを持ち、年間735本ものネタを披露していました。

見なくなったのには、干されたとか消えたとかとは全然違う、ちゃんとした理由があるんです。

この記事を読むとわかること
・ミキを最近見ないと言われるようになった時期と5つのきっかけ
・ラヴィット卒業やビートたけしの酷評は本当に原因だったのか
・今も続く7本のレギュラー番組とミキ漫2026全国ツアーの規模

ミキを最近見ないと言われる理由

「あれ、そういえばミキってテレビで見なくなったな」と感じている人、けっこう多いと思います。ここでは、そう言われるようになった時期ときっかけを、実際の出来事に沿って順番に整理していきますね。

最近見ないと言われ始めた時期

まず押さえておきたいのが、ミキが「見なくなった」と言われ始めたのはここ1〜2年の話ではない、ということです。

流れを追っていくと、ターニングポイントは2022年から2023年にかけてに集中しています。

2019年4月に活動拠点を京都から東京へ移してから数年間、ミキは平日の帯番組から夜のバラエティまで、とにかく露出量が多いコンビでした。

M-1グランプリで2017年に決勝3位、2018年に決勝4位という結果を残し、兄弟コンビの決勝進出としては2001年の中川家さん以来という話題性もありました。

その勢いのまま東京進出したので、「毎日どこかでミキを見る」という状態が一時期あったんですよね。

ところが2022年3月に冠番組の一つが終わり、同年12月には後述するビートたけしさんの発言があり、2023年9月には長く続いていた帯番組のレギュラーを卒業しています。

つまり露出のピークが2021年前後で、そこから段階的に地上波ゴールデン帯での姿が減っていったというのが実態です。

「急に消えた」わけではなく、数年かけてじわじわ変化したので、視聴者からすると「気づいたら見なくなっていた」という感覚になるわけです。

「ミキ」違いに注意

ちなみに検索すると女優の真矢ミキさんの情報が混ざって出てくることがありますが、この記事で扱っているのは吉本興業所属のお笑いコンビ「ミキ」(昴生さん・亜生さん)のほうです。

同じ「ミキ」でも全くの別人なので、ここは混同しないようにしてくださいね。

きっかけはビートたけしの酷評

流れが変わった象徴的な出来事として、必ず名前が挙がるのが2022年12月4日放送の『THE MANZAI』です。

この回でミキが披露した漫才に対し、ビートたけしさんが「うるせえだけでおもしろくなかったな」という趣旨のコメントを残しました。

大御所からの、しかも全国放送での一言です。正直、これは効いたと思います。

というのも、ミキの漫才の武器はまさに昴生さんの大声のツッコミで、そこを「うるさいだけ」と切り捨てられた形になるからです。

芸風の核心を否定されたわけで、本人たちの心境を考えると、なかなかきついですよね……。

この発言以降、ネット上では「ミキ 干された」「ミキ 消えた」といった検索が増え、実際にその後のミキの露出減とセットで語られることが多くなりました。

ただし、ここは冷静に見ておきたいところです。

たけしさんの発言が直接的にオファーを減らしたという証拠は、公式にはどこにも出ていません。

時系列を並べると「たけし発言 → 露出減」という順序にはなりますが、同じ時期にはコロナ禍明けの番組改編、ライブ市場の急回復、そして本人たちのライブ志向の強まりが同時に起きています。

たけしさんの一言は「見なくなった」と言われるきっかけの一つではあっても、唯一の原因と考えるのは無理があるというのが、筆者の見方です。

ラヴィットを自ら卒業した2023年

もう一つの大きな転換点が、2023年9月19日の放送で発表されたTBS『ラヴィット!』火曜隔週レギュラーの卒業です。

番組スタート時からの主要レギュラーが降板するのは、これが初めてでした。

朝の生放送で毎週のように顔を見ていた人からすると、ここで一気に「見なくなった」感覚が強まったはずです。

注目したいのは、この卒業がミキ側からの申し出だったと番組内で説明されている点です。

弟の亜生さんが「レギュラーとしては卒業とさせていただきまして」と自分たちの言葉で伝えていました。

降板を告げられたのではなく、自分たちから引いた形なんですね。

このニュアンスの違いは大きいと思います。

ネット上では「たけし発言で干されたのでは」「裏番組と被ったのでは」といった説が飛び交いましたが、いずれも推測の域を出ていません。

一方で確実に言えるのは、この時期のミキが単独ライブ「ミキ漫」の全国ツアーを本格的に大型化させていたことです。

全国を回るツアーと、毎週決まった曜日の朝の生放送。この2つを両立させるのはスケジュール的にかなり厳しくなります。

こうした事実を並べてみると、「テレビから外された」というより「劇場に軸足を移すために自分でテレビの枠を手放した」と考えるほうが、時系列としては自然に見えます。

もちろん本人たちが理由を明言していない以上、これも一つの見立てにすぎません。ただ、少なくとも「干された」と断定できる材料はどこにもない、というのは押さえておきたいところです。

霜降りミキXIT終了と冠番組の減少

見なくなったと感じる理由として意外と大きいのが、冠番組の存在です。

ミキは霜降り明星さんとの共同MC番組『霜降りミキXIT』を持っていましたが、この番組は2022年3月で終了しています。

冠番組は、その芸人の名前が番組タイトルに入っているぶん、視聴者の記憶に残りやすいんですよね。

番組表を眺めているだけで名前が目に入るので、実際に見ていなくても「まだ活躍している」という印象が続きます。

逆にいうと、冠番組がなくなった瞬間に、この「名前が目に入る回数」がごっそり減ります。

いわゆるお笑い第七世代のブームが落ち着いた時期とも重なっていて、この世代でくくられて特番に呼ばれる機会も自然と減っていきました。

出演本数そのものより先に、まず「名前を見かける回数」が減る。ここが「最近見ない」という体感につながっている部分は大きいと思います。

レギュラーが朝・昼帯に偏っている

そしてこれが、たぶん一番の答えです。

ミキは今もレギュラー番組を複数持っています。ただし、その多くが土曜の朝・昼の時間帯、あるいはローカル局なんです。

吉本興業の公式プロフィールに記載されている現在の主なレギュラーを整理すると、次のようになります。

番組名 放送局 特徴
王様のブランチ TBS 土曜午前〜昼の情報番組
よるのブランチ TBS 平日深夜帯
秘密のケンミンSHOW極 読売テレビ 全国ネットの木曜夜
ミキBASE MBS 関西ローカル
道との遭遇 CBC 中京ローカル
ミキの兄弟でんぱ! KBS京都ラジオ ラジオ・日曜昼
ミキの深夜でんぱ! 文化放送 ラジオ・深夜帯

こうして並べると、テレビ5本・ラジオ2本という、決して少なくない本数です。

ではなぜ見ないと感じるのか。理由はシンプルで、平日ゴールデンタイムの全国ネットバラエティにレギュラーがないからです。

多くの人が「テレビで見る」と言うときにイメージしているのは、夜7時から10時台の全国放送です。

その時間帯にいないと、たとえ週7本のレギュラーを持っていても「見なくなった」と言われてしまう。

これは実力や人気の問題というより、視聴者の生活時間帯と番組の放送時間がズレているだけの話なんですよね。

平日の昼間に働いている人ほど、ミキを見る機会が構造的にゼロに近くなる。ここが「最近見ない」の正体だと思います。

昴生が13キロ減量し心配の声

「見なくなった」とは別に、「久しぶりに見たら痩せていて心配になった」という声もかなり多く出ています。

きっかけは2024年12月19日に放送された特番『ツッコミ芸人総会2024 大忘年会』です。

この回に出演した昴生さんの姿を見て、視聴者から「痩せてる」「ずっと暗い」といった心配の声が相次ぎました。

共演した博多大吉さんからも「マジで心配。人間ドック行って」と声をかけられるほどで、ちょっとした騒ぎになったんですよね。

これ、心配になった人も多いんじゃないでしょうか。

ただ、この件については後にはっきりした説明が出ています。

2025年4月、亜生さんが番組内で明かしたところによると、昴生さんは人間ドックの結果を受けて1年で12〜13キロ減量したとのことでした。

医師から健康面の指摘を受けたことがきっかけで、食生活を見直したそうです。

昴生の減量方法

具体的な方法として語られていたのは、春雨ヌードルやサラダチキンを中心にした食事、毎日30分の散歩、そして朝と昼は控えめにして夜だけ好きなものを食べるというスタイルでした。

いわゆる無理な断食系ではなく、続けられる形に整えたやり方です。

漫才は全身を使う仕事ですし、全国ツアーを回るとなれば体力勝負になります。

医師の指摘を受けて動いたという意味では、この減量は病気によるやつれではなく、長く漫才を続けるための前向きな体づくりだったと受け取っていいと思います。

なお、健康や体重に関する話は個人差が大きい分野です。ここで紹介した方法はあくまで本人が語った一例で、誰にでも当てはまるものではない点には注意してくださいね。

今も7本のレギュラーを持っている

ここまでの話をまとめると、「テレビでの露出が減った」ことと「活動が減った」ことは、まったく別物だとわかります。

前述の表のとおり、ミキは現在もテレビ5本・ラジオ2本のレギュラーを抱えています。

さらに注目したいのが、ネタを披露している本数です。

2024年12月の時点で、年間のネタ披露総数が735本という数字が紹介されていました。

単純計算で1年365日として、1日2本ペースです。

これ、なかなかの数字だと思いませんか。

テレビで見かけないあいだ、劇場では毎日のように漫才をやっていたということになります。

見なくなったのは視聴者の側の話であって、ミキ自身の稼働量はむしろ増えているというのが実際のところなんですよね。

ラジオも、KBS京都と文化放送の2局でレギュラーを持っています。文化放送のほうは2019年の東京進出直後に決まった深夜番組で、そこから長く続いている枠です。

テレビの露出だけで芸人の活動量を測ると、こういう部分が全部見えなくなってしまう。ここは知っておいて損はないと思います。

ミキ漫2026は史上最大規模のツアー

そして今のミキの活動を象徴しているのが、単独ライブの全国ツアー「ミキ漫」です。

2026年に開催される『ミキ漫2026 全国ツアー』は、ミキ史上最大規模で全国12カ所、動員1万人超を予定という内容になっています。

2026年4月29日の京都・ロームシアター京都メインホール公演を皮切りに、千秋楽は大阪・なんばグランド花月です。

巡演地は次のとおりです。

開催地 会場・エリア
京都 ロームシアター京都メインホール(初日)
石川 能登
東京
青森
香川 小豆島
福岡 小倉
愛知 犬山
鳥取 米子
北海道 旭川
長野
福島 いわき
大阪 なんばグランド花月(千秋楽)

見ていただくとわかると思いますが、大都市だけを回るツアーではありません。

能登、小豆島、犬山、米子、いわきといった、通常の全国ツアーでは飛ばされがちな土地がしっかり入っています。

しかも各公演では多数の新ネタを披露するほか、亜生さんが企画するゲームコーナーで開催地ならではの限定企画を実施するとのことで、全公演で内容が異なる構成だそうです。

……これ、めちゃくちゃ大変だと思うんですよね。

12カ所すべてで中身を変えるということは、12公演分のネタと企画を用意するということですから。

テレビの露出が減ったぶんのエネルギーが、そのまま劇場とツアーに流れ込んでいるのが、今のミキの姿だと言えます。

ミキを最近見ない理由を調べる人向けの関連情報

ここからは、ミキについて一緒に検索されることが多い話題をまとめていきます。「干された」「面白くない」といった評判の実態から、兄弟の素顔まで見ていきましょう。

消えた・干されたと言われる真相

検索窓に「ミキ」と入れると、「消えた」「干された」といった予測変換が並びます。

かなり強い言葉ですが、実態はどうなのか整理してみますね。

まず「干された」という言葉が使われるときの一般的な意味は、不祥事などが原因で業界から仕事を回されなくなる状態のことです。

ミキの場合、この定義に当てはまる出来事は確認できません。

事務所からの謹慎処分もなければ、活動休止の発表もなく、レギュラー番組は今も複数続いています。

『ラヴィット!』の卒業についても、番組内で本人たちが「卒業とさせていただきまして」と伝えており、降板を告げられた形ではありませんでした。

「干された」の条件を一つも満たしていないというのが、事実関係を並べた結論です。

では、なぜこの言葉が広まったのか。

理由は2つあると考えています。

1つは、たけしさんの酷評という強烈なエピソードが「原因らしきもの」として存在していたこと。人は変化に理由を求めるので、目立つ出来事が原因として結びつけられやすいんですよね。

もう1つは、ゴールデン帯からいなくなったこと自体が「干された」の証拠のように扱われたことです。

ただ、これは前述のとおり時間帯の問題であって、仕事量の問題ではありません。

テレビ業界では番組改編でメンバーが入れ替わるのはごく普通のことで、出演機会が減っただけで「出禁」と誤解されるケースは珍しくないんです。

うるさい・面白くないという評価

もう一つよく見かけるのが、「うるさい」「面白くない」という評価です。

これについては、正直に言うと賛否がはっきり分かれています。

ミキの漫才は、亜生さんのボケに対して昴生さんが大声で全力ツッコミを入れるスタイルです。

テンポが速く、声量も大きい。劇場で見ると熱量がダイレクトに伝わって最高なんですが、テレビの、しかも自宅のスピーカーで聞くと「音が大きい」と感じる人がいるのも事実です。

ビートたけしさんの「うるせえだけ」という評も、この芸風の特性を突いたものでした。

ただ、ここで見落としてはいけないのが実績です。

賞レース・受賞 結果
2016年 NHK上方漫才コンテスト 優勝
2017年 M-1グランプリ 決勝3位
2018年 M-1グランプリ 決勝4位
2020年 上方漫才協会大賞 大賞
2022年 上方漫才大賞 奨励賞

M-1決勝に2年連続で進出し、上方漫才協会大賞の大賞まで獲っているコンビです。

賞レースの審査員というのは漫才のプロ中のプロですから、その人たちから高い評価を受けているという事実は重いですよ。

つまり「面白くない」というのは技術的な評価ではなく、芸風が視聴者の好みと合うかどうかという相性の問題だということです。

大声のツッコミが苦手な人にはハマらないし、ハマる人には最高に刺さる。それだけの話なんですよね。

兄弟仲と亜生の結婚

兄弟漫才ということもあって、「本当は仲が悪いのでは」という話もよく出ます。

ネタの中では昴生さんが亜生さんを容赦なく叱り倒すので、初めて見た人ほど「これガチじゃない?」と思うみたいです。

ただ、実際のエピソードを見るとその見方は当たっていないと思います。

わかりやすいのが結婚のときの反応です。

亜生さんは2024年1月23日、自身のX(旧Twitter)で結婚を発表しました。

お相手は一般女性で、2021年に亜生さんが番組内で公開プロポーズをした相手と同じ方だと報じられています。

このとき兄の昴生さんは、亜生さんの投稿を引用して「祝ミキ家メンバー増員!!」とコメントしています。

……なんか、いいですよね、この一言。

「ミキ家」という言い方に、コンビというより家族としての距離感がにじんでいます。

仲が悪い兄弟なら、こういう言葉は出てこないと思うんですよ。

そもそも2012年4月の結成から10年以上、解散も活動休止もなく続いているコンビです。相方を選べる立場でありながら兄弟でやり続けているという事実が、何よりの答えかなと思います。

亜生の素顔

ちなみに亜生さんは重度の潔癖症としても知られていて、猫を5匹飼っているそうです。

ネタでは天然でマイペースなキャラですが、私生活はかなりきっちりしているタイプなんですね。

このギャップ、知るとちょっと面白いです。

M-1決勝は2017年と2018年

改めて、ミキの賞レースでの立ち位置を整理しておきます。

M-1グランプリの決勝進出は2017年と2018年の2回で、成績は3位と4位でした。

決勝の舞台に2年連続で立つというのは、それだけで相当な実力です。

特筆すべきは兄弟コンビでの決勝進出が2001年の中川家さん以来だったという点で、当時これはかなり話題になりました。

ミキが東京に進出したのが2019年4月ですから、この2年連続決勝が事実上の全国区への切符になった形です。

その後、M-1では決勝進出から遠ざかっていますが、これも見方によります。

M-1には結成15年以内という出場制限があり、2012年結成のミキは2027年までが挑戦できる期間です。

賞レースは水物ですし、決勝に行けない年が続くことは実力のあるコンビでも普通に起こります。

決勝進出がないことと、漫才の質が落ちたことはイコールではないという点は押さえておきたいですね。

上岡龍太郎の甥という血筋

最後に、意外と知られていない話をひとつ。

昴生さんと亜生さんは、関西を代表するタレントだった故・上岡龍太郎さんの甥にあたります。

これ、初めて知ったときは驚きませんでしたか。

ただ本人たちいわく、小さいころに数回しか会ったことがないそうで、親からの指示もあって2017年まで公表していなかったとのことです。

血縁を売りにせず、賞レースで結果を出してから初めて明かしたというのが、なんとも誠実な感じがしますよね。

七光りで売れたわけではないことは、M-1決勝進出という実績が証明しています。

なお2人は京都市左京区の出身で、昴生さんは2017年9月に京都府文化観光大使、2021年9月には高知県観光特使にも就任しています。

高知については、父親が土佐清水市出身という縁があるそうです。

こうして見ると、地元との結びつきを大事にしながら活動を続けているコンビだということがよくわかります。

ミキを最近見ない理由のまとめ

  • ミキは吉本興業所属の兄弟漫才コンビで、女優の真矢ミキとは別人
  • 昴生は1986年4月13日生まれのツッコミ、亜生は1988年7月22日生まれのボケ
  • 2012年4月結成、2019年4月に活動拠点を京都から東京へ移した
  • 露出のピークは2021年前後で、そこから段階的に地上波での姿が減っていった
  • 2022年3月に冠番組『霜降りミキXIT』が終了し、名前を見かける機会が減少
  • 2022年12月の『THE MANZAI』でビートたけしから「うるせえだけ」と評された
  • ただしこの発言がオファー減に直結したという公式な裏付けはない
  • 2023年9月に『ラヴィット!』のレギュラーを卒業、ミキ側からの申し出と説明された
  • 現在もテレビ5本・ラジオ2本のレギュラーを継続中
  • レギュラーが土曜昼やローカル局中心で、平日ゴールデンに不在なことが「見ない」の主因とみられる
  • 2024年12月の特番で昴生が痩せた姿を見せ心配の声が集まった
  • 減量は人間ドックの指摘を受けた体調管理が理由で、1年で12〜13キロ落としたと語られている
  • 2024年12月時点で年間ネタ披露総数は735本、稼働量はむしろ多い
  • 『ミキ漫2026 全国ツアー』はミキ史上最大規模の全国12カ所・1万人超動員予定
  • M-1決勝は2017年3位・2018年4位で、兄弟コンビの決勝進出は中川家以来とされる

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