北小路ヒスイが炎上した理由は50人クラフトへの4カ月潜入と前言撤回にある

北小路ヒスイが炎上した理由は50人クラフトへの4カ月潜入と前言撤回にある

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にじさんじ所属の人気VTuber・北小路ヒスイさんが「炎上した」と言われている理由をご存じですか?

きっかけはYouTuber「KUN」さんの企画「50人クラフト」への4カ月間の潜入参加と、その後に飛び出した「棲み分ける」発言からのまさかの前言撤回でした。

「言っていることとやっていることが違う」というファンの怒りが頂点に達した一連の出来事を、時系列で詳しく解説していきます。

この記事を読むとわかること
・北小路ヒスイの炎上理由と50人クラフト事件の全経緯
・「棲み分け宣言」からのKUNとのコラボ配信で炎上が拡大した流れ
・前世・中の人が犬飼美奈と言われる根拠と顔バレ情報

北小路ヒスイが炎上した理由と50人クラフト事件の真相

ネットで「北小路ヒスイ 炎上」と調べると必ず出てくる「50人クラフト事件」。

その経緯と何がファンを怒らせたのかを、時系列に沿って詳しく解説します。

炎上前はどんなVTuberだったのか

北小路ヒスイさんは、2020年8月9日に「にじさんじ」からデビューした女性VTuberです。

にじさんじの中でも5人組のユニット「世怜音女学院演劇同好会(通称:セレ女)」のメンバーとして登場し、緑色の髪とギザ歯がチャームポイントのキャラクターが多くのファンから愛されていました。

主な活動内容はゲーム実況で、マインクラフト・APEX・モンスターハンターといった幅広いゲームを配信。

そのほかにも雑談配信や歌枠なども定期的に行っており、生歌を披露するほどの実力の持ち主でもあります。

YouTubeチャンネルの登録者数は、炎上前の時点でも数十万人規模を誇っていました。

ファンの呼び名は「ヒスナー」で、配信ハッシュタグは「#ヒストリーム」。

活動スタイルは基本的にはのびのびとしたフリートークやゲーム実況で、趣味の幅が広く、演劇・歌・紅茶・B級映画・サメ・手芸・フィギュア造形・アクセサリー制作・乗馬など多岐にわたる多趣味ぶりでも知られていました。

ゲームでも特にマインクラフトには強い愛着があり、12時間超えの長時間配信をこなすほど。

視聴者と一緒に楽しむスタイルが受けていて、コアなファン層を獲得していたVTuberです。

炎上前は「おもしろいトーク力で人気のにじさんじの新顔」という印象で、ファンからもポジティブな評価が多かったんですよね。

それだけに、その後の50人クラフト騒動はファンにとっても突然の出来事に感じられたと思います。

つまり、炎上前の北小路ヒスイさんはゲーム実況・歌・雑談を中心に活動するにじさんじ所属の人気VTuberで、多趣味かつトーク力に定評のある配信者でした。

KUNの50人クラフトに4カ月間正体を隠して参加していた

炎上のきっかけとなったのは、チャンネル登録者141万人の人気YouTuberである「KUN」さんが企画した「50人クラフト」という動画シリーズへの参加でした。

「50人クラフト」とは、タイトルそのまま50人の視聴者がマインクラフトのサーバーに参加するという企画で、2022年5月5日にその動画が投稿されたことが騒動の始まりです。

北小路ヒスイさんは、この企画に「HISUITENSEI(ヒスイ転生)」というハンドルネームで、約4カ月間にわたって正体を隠した状態で参加し続けていました。

途中でにじさんじのVTuberだとバレることなく、一般人の参加者として企画に溶け込み続けたことは、ある種のドッキリ演出として計画されていたもの。

最終的にKUNさんの動画の中で「実はにじさんじのVTuberでした!」とサプライズ的に正体を明かしたというわけです。

この仕掛けは確かにドッキリとして面白い演出ではありましたが、ここで問題になるのが「4カ月もの間、一体どういう状況だったのか」という点です。

その期間、北小路ヒスイさん自身のYouTubeチャンネルでの配信が明らかに減少しており、ファンの間では「最近配信少ないけど大丈夫?」という声が上がっていました。

しかも同時期に「ヘラってる(精神的に落ちてる)」とも取れるツイートをしており、「そんなにしんどいなら配信してほしいのに、なんで他の場所で活動してるの?」という矛盾に気づいたファンが怒りを感じるのも、ある意味で自然な反応だったと言えます。

4カ月間正体を隠して一般人として外部企画に参加し続けていたという事実が、ファンの疑問や不満の発端となりました。

「活動と棲み分ける」発言がなぜ炎上のきっかけになったのか

正体が明かされた後も、北小路ヒスイさんは「50人クラフト」への参加を継続しました。

その際、ヒスイさんは「北小路ヒスイとしては活動と棲み分ける」という旨の発言をしています。

要するに「50人クラフトへの参加はあくまでも一般参加者としての立場を維持し、北小路ヒスイとしての自身のVTuber活動とは切り離す」というスタンスを明言したということです。

この発言自体は、企業所属VTuberとして一定の線引きをする意味合いがあったとも解釈できます。

ただ、問題はこの後に起きたことでした。

この「棲み分け宣言」の直後から、ファンの間では「そもそも配信せずに外部企画に参加しているのはどういうこと?」という根本的な疑問が再浮上していたんです。

配信を減らしてまで参加していた企画について「棲み分ける」と宣言することで、逆に「じゃあにじさんじの活動はどうするの?」という批判の矢が集中してしまいました。

また、50人クラフトの企画内で、北小路ヒスイさん以外の参加者から北小路ヒスイさん本人や同期のセレ女メンバーを軽んじるような発言が飛び出すシーンもありました。

それに対してヒスイさんが強く否定する場面が見られなかったことも、ファンの心を傷つける要因になっていたようです。

「棲み分ける」と言いながら自分もその企画を楽しんでいる様子が見えた一方で、同期への失礼な発言には黙っていた——このちぐはぐな行動が、徐々に不信感を生んでいきました。

自身のチャンネルでKUNとコラボ配信し前言撤回と批判が集中

「棲み分ける」という宣言がある種の信頼を保つ最後の砦になっていたのですが、それすらも覆されることになります。

宣言から間もなく、北小路ヒスイさんは自身のYouTubeチャンネルでKUNさんとのコラボ配信を行ったのです。

これがファンにとっては「完全なる前言撤回」でした。

「北小路ヒスイとしての活動と棲み分ける」と言っておきながら、自分のチャンネルでKUNさんとのコラボをしてしまったわけです。

それもコラボ配信を行っただけでなく、コラボ配信のわずか3日後には「KUNさんとあそぶシリーズ」なるシリーズ配信まで開始してしまいます。

コメント欄はすさまじい惨状となりました。

KUNさんとのコラボを楽しみにしているコメントも一部ありましたが、圧倒的多数は「言ったことと真逆のことをしている」「この人は何を言っても信用できない」という怒りのコメントで埋め尽くされたと言われています。

……これはきつかったですね。

ファンとして応援し続けてきた人からすれば、メンバーシップに入って有料コンテンツまで楽しんでいたのに、その信頼を裏切られた気持ちになったのも当然かもしれません。

メンバーシップ(ファンクラブ的な有料サービス)に加入していた熱心なファンまでもが次々とアンチに転じたという話もあります。

「棲み分ける」と発言してからの電光石火のコラボ開始は、最も炎上を大きくした出来事だったと言えます。

同期VTuberを軽んじる発言を否定しなかったことも問題に

もう一つ、炎上の要因として語られているのが「50人クラフト」内での発言問題です。

企画の参加中、北小路ヒスイさんと同じくAPEXのチームに参加していた他のメンバーたちが、北小路ヒスイさん本人および同期のセレ女(世怜音女学院演劇同好会)のメンバーを揶揄するような発言を繰り返す場面があったとされています。

具体的には「見た目をバカにするような発言」や「VTuberとしての活動を軽んじるような言葉」が含まれていたと言われており、それに対して北小路ヒスイさんがはっきりと否定しなかったことが批判を受けました。

もちろん、その場の雰囲気やグループダイナミクスの中で反論しにくい状況もあったのかもしれません。

ですが、ファンにとってみれば「大切な仲間をバカにされているのに、なぜ黙っているの?」という気持ちになるのは自然なことですよね。

企業に属するVTuberとして、自分自身や同期への侮辱的な発言をその場でかわすことができなかった(あるいはしなかった)ことが、ファンの失望を深める結果になりました。

この件は、単なる「配信不足」「前言撤回」という問題にとどまらず、「にじさんじのライバーとしての在り方」という根本的な部分に疑問符がついてしまった出来事として語られています。

炎上後のファンの反応と批判・擁護の声

炎上が広がると、SNS上では様々な声が飛び交いました。

批判的な声としては以下のようなコメントが目立ちました。

批判の種類 具体的な声の例
前言撤回への怒り 「言っていることとやっていることが違う」「信用できない」
配信不足への不満 「配信しないで何をやってるの」「裏で4カ月も別活動してた」
セレ女への応援 「デビュー当時から一番好きだったけど、問題起こしすぎて反転アンチになった」
にじさんじの看板問題 「企業ライバーとして自覚が足りない」「にじさんじの恥」

特に、かつての熱心なファンが「デビュー当時は一番応援していたのに」と語りながらアンチに転じるパターンが多く、落胆の大きさが伝わります。

一方で、擁護する声も一定数ありました。

「そもそも炎上するほどの理由ではないのでは?」「なんで炎上するのかよく分からない」「炎上したからといって叩くのはおかしい」といった、過剰な批判に疑問を呈する声です。

また、KUN側の界隈との衝突という文脈から「ヒスイが悪いのではなく、50人クラフトの参加者側に問題があるのでは」という見方をするファンもいたようです。

炎上後の反応は批判と擁護が拮抗していましたが、数としては批判派が多く、特に長年の熱心なファンが失望するという形で広がりを見せました。

炎上騒動はどのように収束したのか

「炎上」という言葉を聞くと大事件のように聞こえますが、北小路ヒスイさんの炎上騒動については「炎上しかけた」「炎上予備軍」という表現が適切かもしれません。

というのも、この炎上はVTuber界隈全体に影響を与えるほどの大炎上ではなく、あくまでも一部ファンの間での騒動という規模感だったからです。

コメント欄やSNSで一時的に批判的な声が高まりましたが、にじさんじとしての活動停止や謝罪文の発表といった事態には発展しませんでした。

時間とともに話題は落ち着き、SNS上では擁護する声も多く出たことで、炎上は自然と収束していきました。

ただ、炎上騒動を経た後でも「北小路ヒスイ 嫌い」「北小路ヒスイ 炎上」といった検索ワードはネット上に残り続けており、一定数の視聴者の中には記憶として残っているようです。

現在も北小路ヒスイさんはにじさんじのVTuberとして活動を続けており、チャンネル登録者数は30万人を超えています。

過去の炎上を乗り越えて、引き続きゲーム実況や歌配信を精力的に行っている様子です。

炎上騒動があっても活動を続けることの難しさと、それを乗り越えてきたという事実は、正直に評価できる部分だと思います。

北小路ヒスイの炎上を調べる人向けの関連情報

炎上に加えて気になるのが「前世は誰なのか」「顔バレしているのか」という点ですよね。

ここでは北小路ヒスイさんの中の人(前世)や素顔情報、プロフィールについてもまとめています。

前世・中の人は元子役の犬飼美奈と言われる理由

VTuberの世界では、現在のキャラクターとして活動する前の、素顔での活動歴を「前世」と呼ぶことがあります。

北小路ヒスイさんの前世(中の人)については、「犬飼美奈」という名前の元子役タレントだという説が広く言われています。

犬飼美奈さんは、神奈川県横浜市出身の元子役です。

ホリプロが運営する子役アカデミー「HIA(ホリプロ・インプルーブメント・アカデミー)」に所属し、子役として「菊次郎とさき」「恋のから騒ぎドラマスペシャル4」「鈴木先生」などの人気ドラマに出演歴があります。

その後、自身の才能への限界を感じたことや、父親を亡くしたことをきっかけに子役を引退。

2013年にはテレビ番組「ともちゃん友を呼ぶ!〜今ドキ女子バックアップバラエティ〜」に一般人として出演し、板野友美さんや小島瑠璃子さんにプロデュースしてもらうというエピソードもあります(ちなみに結果は残念ながら振られてしまったとか…ちょっと切ない)。

さらに、デザイン系の学校「横浜デザイン学院高等課程」に通い、2015年に開催された「第53回ファッションデザインコンテスト」で「杉野芳子賞」を受賞するなど、クリエイティブな才能も発揮していました。

そして2020年8月9日、にじさんじから北小路ヒスイとしてデビューしたというのが、前世説の基本的な流れです。

前世が犬飼美奈だと言われる根拠は複数あり、VTuberファンの間では「ほぼ確定」と捉えられています。

前世が犬飼美奈である根拠(声・出身地・子役・趣味)

北小路ヒスイさんの前世が犬飼美奈さんと言われる根拠は、複数の共通点にあります。

①声が似ている
最も説得力があるとされているのが声の類似です。

北小路ヒスイさんの低めでボーイッシュな声と、犬飼美奈さんがテレビ出演した際の声がとてもよく似ていると言われています。

話し方のテンポや早口な特徴まで一致するとして、多くの人が「同一人物では」と感じたようです。

②出身地が横浜市
北小路ヒスイさんは「横浜市民による横浜ジオゲッサー」というタイトルで配信を行っており、横浜出身であることを自ら示しています。

また「横浜開港記念日(6月2日)」が休日であることを知っていたというエピソードも横浜市民ならではの知識として挙げられています。

一方、犬飼美奈さんもテレビ出演時に「横浜のデザイン系の高校に通っている」と紹介されており、横浜在住が確認されています。

③子役経験がある
北小路ヒスイさんは配信中「小さいときは子役やった」と語っており、子役経験を持つことが明かされています。

ガラスの仮面の影響で宝塚を目指していたというエピソードも語られています。

犬飼美奈さんも子役アカデミー出身で、複数のドラマに出演した経歴があります。

子役という珍しい共通点は、同一人物の可能性を強く示す要素と言えます。

キン肉マン・ロボット好きという共通点

北小路ヒスイさんはXで「意思を持ってる系ロボット作品が好き」「キン肉マンもすき」と投稿しており、ロボットアニメとキン肉マンへの愛着を公言しています。

犬飼美奈さんが出演したテレビ番組の映像にも自室にキン肉マンのポスターとロボットのプラモデルが映り込んでいたと言われています。

女性でキン肉マンとロボット両方が好きという組み合わせはかなりレアで、この共通点は特に注目されています。

ものづくりの共通点

北小路ヒスイさんは初配信で「趣味はものづくり」と語っており、実際に同期のセレ女メンバー全員におそろいのストラップを手作りプレゼントするほどの腕前。

犬飼美奈さんもデザイン系の学校に通い、デザインコンテストで賞を受賞するほどのクリエイティブな才能の持ち主です。

声・出身地・子役経験・好きなもの・ものづくりという複数の共通点が重なることで、前世は犬飼美奈という説の信憑性は非常に高いと評価されています。

顔バレはしているのか

VTuberである北小路ヒスイさん本人の顔写真・素顔は、現在のところ公式には公開されていません。

ただし、前世と言われている犬飼美奈さんは過去にテレビ番組に顔出しで出演しています。

「ともちゃん友を呼ぶ!〜今ドキ女子バックアップバラエティ〜」という番組に一般人として出演していた映像が現在でも確認できるため、その意味では「顔バレしている」と言う人もいます。

その映像で見られる犬飼美奈さんの顔立ちについて、目鼻立ちのはっきりしたかわいらしい顔立ちと評されています。

褐色の肌と凛とした目元から、ハーフっぽい雰囲気があると感じる人も多いようですが、出身地は横浜の純日本人です。

なお、犬飼美奈さんが出演していたのは2013〜2015年ごろの映像なので、現在(2024〜2026年)の容姿は当時よりさらに大人びているはずです。

北小路ヒスイさんとして現在活動している姿は2Dモデルのみですが、前世の犬飼美奈さんとしての顔出し映像は存在するため、一定の情報はネット上で確認できる状態となっています。

また、北小路ヒスイさんのキャラクターデザインを担当した「ママ(絵師)」は現在も非公開となっており、ファンの間では様々な憶測が飛び交っています。

にじさんじでのプロフィールと活動内容

北小路ヒスイさんの基本プロフィールをまとめておきましょう。

項目 内容
名前 北小路ヒスイ(きたこうじひすい)
所属 にじさんじ
デビュー 2020年8月9日
ユニット 世怜音女学院演劇同好会(セレ女)
誕生日 4月13日
身長 160cm(現在の姿)/ 153cm(学院時代)
チャームポイント ギザ歯
イメージカラー 翡翠色(#38B48B)
ファンの呼称 ヒスナー
配信ハッシュタグ #ヒストリーム

公式のキャラクター設定では、2023年5月30日までは「世怜音女学院に転入してきた謎めいた中学2年生」というキャラクターでした。

しかし2023年5月31日以降は「潜入調査を終えた本来の姿」に戻るという設定変更が行われ、大人びたビジュアルへとモデルが更新されています。

配信スタイルはゲーム実況を軸に、雑談・歌枠・コラボ配信など幅広く展開。

マインクラフトへの愛着は特別で、12時間超えの長時間配信も珍しくありません。

多彩な趣味

北小路ヒスイさんの趣味は驚くほど多岐にわたります。

演劇(見るのも演じるのも好き)、歌(オリジナルソング「ヒスイ色のミライ」で美声を披露)、紅茶、B級映画(デッド寿司・デビルシャークなど)、サメ(ギザ歯とリンクする好きなポイント)、手芸、フィギュア造形、アクセサリー制作、乗馬と、一般的なVTuberの趣味の枠を大きく超えています。

好きなポケモンはシビルドン・ワタッコ・ピカチュウ・ユキハミ。

幼少期の夢はアイドルか忍者(ケロロ軍曹の小雪がきっかけ)という少し個性的な回答も、ヒスイさんのキャラクターをよく表していますよね。

にじさんじ所属のVTuberとして活動する北小路ヒスイさんは、多趣味・多才な配信者として幅広いコンテンツを発信し続けています。

北小路ヒスイの炎上のまとめ

  • 北小路ヒスイはにじさんじ所属のVTuberで、2020年8月9日にデビューした世怜音女学院演劇同好会(セレ女)のメンバー
  • 炎上の発端は、YouTuber「KUN」の企画「50人クラフト」に4カ月間正体を隠して参加していたこと
  • 「HISUITENSEI(ヒスイ転生)」というハンドルネームで一般人として参加し続け、のちにドッキリとして正体を明かした
  • 正体を明かした後も「北小路ヒスイとしての活動と棲み分ける」と発言し、企画参加を継続した
  • 「棲み分ける」と宣言していたにもかかわらず、自身のチャンネルでKUNとのコラボ配信を開始して前言撤回と批判を受けた
  • コラボ配信の3日後には「KUNさんとあそぶシリーズ」まで開始し、開き直りと受け取られた
  • 50人クラフト参加中に同期のセレ女メンバーへの侮辱的な発言を否定しなかったことも炎上の一因とされる
  • メンバーシップ加入者を含む熱心なファンがアンチに転じる事態が起きた
  • 批判の一方で「炎上するほどの理由ではない」という擁護の声もあり、時間とともに収束した
  • 前世(中の人)は元子役の犬飼美奈と言われており、声・横浜出身・子役経験・趣味の一致が根拠とされる
  • 犬飼美奈はホリプロの子役アカデミー出身で、「菊次郎とさき」「鈴木先生」などに出演歴がある
  • 犬飼美奈は2015年のファッションデザインコンテストで杉野芳子賞を受賞するなどクリエイティブな才能も持つ
  • 北小路ヒスイとしての顔バレはないが、前世の犬飼美奈としての出演映像がネット上で確認できる状態
  • キャラクターデザインのママ(絵師)は現在も非公開
  • 炎上後も活動を継続しており、チャンネル登録者数30万人超を維持している

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