ハムショーの年収は推定3,000万円超?YouTube広告・スパチャ・企業案件の根拠を解説

ハムショーの年収は推定3,000万円超?YouTube広告・スパチャ・企業案件の根拠を解説

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ハムショーさんの年収、気になっている方は多いのではないでしょうか。

アナウンサー試験を50社受けてすべて落ち、それでも諦めず「実況の練習をYouTubeでやろう」と動画を上げ始めた26歳が、今や推定年収2,000万〜3,500万円以上を稼いでいるというから驚きですよね。

この記事では、ハムショーさんの収入源と年収の根拠、そして波乱の経歴まで、わかっている情報をすべてまとめました。

この記事を読むとわかること
・ハムショーの推定年収と広告・スパチャ・企業案件の収入内訳
・アナウンサー試験50社全落ちからDAZN出演を果たした経歴
・本名・年齢・学歴・UUUMに加入した理由と今後の目標

ハムショーの年収は推定いくら?収入源を徹底調査

ハムショーさんの年収は、一体どのくらいなのか気になっている方は多いはずです。

YouTubeのスポーツ実況という異色のジャンルで急成長を遂げ、今やUUUM所属のプロ配信者として活躍しています。

収入源はYouTube広告だけではなく、スーパーチャット・メンバーシップ・スポンサー企業案件など多岐にわたります。

それぞれの収入源を詳しく見ていきましょう。

年収の推定額と計算根拠

ハムショーさんの年収は、各種推定サービスの数字を見ると推定2000万円〜6000万円以上という幅広いレンジで語られています。

「YouTuber世論調査」というサービスによると、2024年の推定収入は約3,230万円という数字が出ていました。

最小値は約2,584万円・最大値は約1億8,090万円という幅のある計算になっています。

これだけ幅があるのは、YouTubeの広告単価が動画の内容・視聴者層・シーズンなどによって大きく変動するためです。

sorashidodoremi.comの試算では、ハムショーさんの1日あたりの平均動画再生回数を10万回、広告単価を0.4円(1再生あたり)と仮定すると、「0.4円×10万回×30日×12ヶ月=1,440万円」という計算になります。

これにスーパーチャット・メンバーシップ・企業案件を加えると、年収2,000万円以上は十分に現実的な数字だと言えそうです。

またtoy-box777.comの推計では、「月間再生回数約2,900万回×0.1円=月収290万円・年収3,480万円」という試算も出ています。

複数のサービスの試算が共通して「2,000万〜3,500万円」前後の数字を指しており、少なくとも2,000万円台の年収はほぼ間違いないと考えられます。

なお大手キー局アナウンサーの平均年収は900万円・最高で2,000万円程度とされていますので、夢見ていたアナウンサー以上の収入を、YouTubeという形で実現していることになりますね。

広告収入・スパチャ・メンバーシップの収入内訳

ハムショーさんの収入は大きく「YouTube広告収入」「スーパーチャット(スパチャ)」「メンバーシップ」の3本柱で構成されています。

YouTube広告収入については、メインチャンネル「ハムショーのスポーツ実況ch」の登録者数が2026年1月時点で約38.7万人に達しており、生配信の同時接続数が多い時で20万人以上を記録しています。

シーズン中は毎日のように生配信を行っているため、再生回数は安定して積み上がります。

また、メジャー実況専用の「ハムショーのメジャー実況ch」(登録者約20万人)も運営しており、2チャンネル合計での月間再生回数はかなりの規模になります。

メンバーシップの料金プランと特典

ハムショーさんはメンバーシップ制度を設けており、月額90円・190円・490円・6,000円・6万円の5段階の料金プランが用意されています。

各プランによって、以下の特典が受けられます。

  • メンバー専用バッジ
  • カスタム絵文字
  • メンバー限定動画
  • メンバー限定ライブ配信
  • メンバーへの呼びかけ

チャンネル登録者数が38万人以上いるため、メンバー加入者もかなりの数に上ると予想されます。

スーパーチャット(投げ銭)については、生配信中に視聴者からリアルタイムで受け取れる収入です。

ハムショーさんの配信は試合を見ながらのライブ視聴が基本なので、試合の盛り上がりとともにスパチャも集まりやすい環境が整っています。

広告収入・スパチャ・メンバーシップを合算すると、YouTubeからだけでも相当な金額になることは間違いないでしょう。

DAZN出演・スポンサー契約など企業案件収入

YouTubeの収益に加えて、ハムショーさんはここ1〜2年で企業案件による収入も急増しています。

最も注目すべきは2025年4月からのDAZN出演です。

DAZN(ダゾーン)は国内最大級のスポーツ動画配信サービスで、2025年4月25日から「FRIDAY BASEBALL LIVE」という企画のひとつとして「インフルエンサー 実況配信 with FanZone」に出演することが決定しました。

ハムショーさんはその記念すべき初回として、日本ハム対ロッテ戦の実況を担当しています。

この時の感想をFull-Count誌のインタビューで語っており、「僕にとって夢が叶った一日でした。いろいろ遠回りもありましたけど、映像付きで実況することができたのは凄く大きい一日でした」と振り返っています。

なかなかじんわりきますよね、これは。

テクノロジーズ社との2025年スポンサー契約

2025年7月4日には、株式会社テクノロジーズとのスポンサー契約締結も発表されました。

契約を結んだのはテクノロジーズの連結子会社である株式会社エコ革で、ハムショーさんが運営する「ハムショーのメジャー実況ch」への露出が含まれています。

同チャンネルでのドジャース戦実況動画は、1回あたりの視聴回数が最大147万回・平均72.2万回という驚異的な再生数を記録しており、スポンサー企業にとっても非常に魅力的な広告媒体となっています。

企業案件は一般的に1本あたり数十万円〜数百万円と言われており、複数本・複数社での契約が積み重なれば、それだけで年間数千万円になることもあり得ます。

加えて、北海道新聞のポッドキャスト番組「ハムショー×道新実況ch」への出演や、野球用品メーカー「ファンゴ」との協賛・コラボキャンペーンなども継続しています。

こうした複数の企業との協業を合わせると、YouTubeの広告・スパチャ・メンバーシップ収入に数百万〜1,000万円以上のプラスが見込まれ、年収3,000万円超えは十分にリアルな数字と言えそうです。

YouTubeデビューからの収入の推移

ハムショーさんのYouTubeチャンネル「ハムショーのスポーツ実況ch」の開設は2022年3月です。

当初はまさに”無名の新人”状態で、登録者数はわずか200人程度でした。

それが大きく変わったのが、開設からわずか3週間後の2022年4月17日。

ファイターズ対マリーンズ戦の配信で、偶然が重なって同時接続者数が3万人を突破するという出来事が起きました。

「色々偶然が重なって同時接続者数が3万人を達成したことが嬉しくて印象に残ってます」とご本人も振り返っています。

そこから口コミが広がり、ラジオのような語り口と野球への深い愛情が視聴者に支持されていきます。

2022年の後半には数万人規模にまで成長し、翌2023年・2024年とチャンネル登録者数が加速度的に増えていきました。

時期 登録者数目安 主なトピック
2022年3月 約200人 チャンネル開設
2022年4月 急増 同時接続3万人達成
2024年9月 約28.4万人 UUUM加入
2025年5月 約35万人 Full-Count取材
2026年1月 約38.7万人 最新時点

2024年8月のUUUM加入によりプロ配信者として体制が整い、2025年シーズンからはパ・リーグ公認の配信許諾契約も締結するなど、活動の幅が一気に広がりました。

わずか3〜4年で登録者ゼロから38万人超に成長し、年収も急速に拡大し続けているのは驚異的なことだと言えます。

アナウンサーや同世代YouTuberとの年収比較

ハムショーさんがもともと目指していたのは「テレビ局のアナウンサー」でした。

大手キー局アナウンサーの平均年収は約900万円で、30代で1,000万円台、最高で2,000万円程度と言われています。

地方局であれば平均650万円・500〜1,000万円程度が相場です。

一方、ハムショーさんの推定年収は2,000万〜3,500万円以上と見られており、アナウンサーの平均年収の2〜4倍に相当する収入を26歳で得ている可能性があります。

「アナウンサーになれなかった」のではなく、アナウンサー以上の影響力と収入を、より自由な形で実現しているとも言えますね。

同年代のスポーツ系YouTuberと比較しても、チャンネル登録者約38万人という規模は上位グループに入ります。

さらにDAZN出演・パ・リーグ公認という”公式化”を果たしているYouTuberはほとんどいないため、単なる人気YouTuberではなく、スポーツメディアとしての独自のポジションを確立しているとも言えます。

夢見ていたアナウンサーの道は遠回りになりましたが、結果として「YouTubeアナウンサー」という前例のないポジションで、アナウンサー以上の成果を上げている——これがハムショーさんの現在地です。

世間のハムショーの年収への反応

ハムショーさんの年収に関してSNSや各種メディアを調べると、驚きの声が多く見られます。

「26歳でこれだけ稼いでいるのがすごい」「アナウンサー落ちてよかったじゃないか」「本当にユニークな存在で応援したくなる」といった好意的なコメントが目立ちます。

実況スタイルへの評価も高く、「野球への熱が凄すぎてかっこいい」「通る声でとにかく聴きやすい」「ハムショーさんの声って何か落ち着く」など、実況の質そのものへの称賛が多いのが特徴的です。

一方で「実況技術はまだ一流には及ばない部分もある」「人気が出てからチャットの民度が変わった」という批判的な声もゼロではありません。

しかし、「嫌い」サジェストが出るわりに実際のアンチコメントはほとんど見当たらないのが実態で、ファンの熱量が圧倒的に上回っています。

全体としては、ハムショーさんの年収・活躍ともに世間から非常に好意的に受け止められており、「夢を諦めずに形を変えて叶えた人」として多くの支持を集めています。

ハムショーの年収を調べる人向けの関連情報

ハムショーさんの年収が気になる方は、プロフィールや経歴も知りたくなりますよね。

ここでは本名・年齢・大学・就活経歴・UUUM加入の経緯など、ハムショーさんをより深く知るための情報をまとめてお伝えします。

本名に「翔」が入ることが判明している

ハムショーさんの本名は公表されていませんが、YouTubeの質問コーナー動画の中で「本名に『翔』が入っている」と自ら明かしています。

活動名「ハムショー」の由来は、「ハム」が北海道日本ハムファイターズ(ハムショーさんの大好きなチーム)から、「ショー」が本名の「翔」からきているとのことです。

つまり、好きなチームの愛称と自分の名前を組み合わせた名前というわけですね。

「まだ非公開」とも話していたので、将来的には本名を公表する気持ちもあるのかもしれません。

大谷翔平選手のような「翔平」なら、活動中に必ず触れているはずなので、「翔○」か「○翔」の可能性が高いと考えられています。

本名は非公開ながら、「翔」という字がつく名前であることは間違いなく、その名前と愛するチームを合わせた活動名「ハムショー」には深いこだわりが感じられます。

年齢・生年月日とハムショー誕生のきっかけ

ハムショーさんの生年月日は1999年2月12日生まれで、2025年2月に26歳になりました。

2025年2月12日に自身のX(旧Twitter)でも「今日で26歳になりました!!まだ26なのかもう26なのか…!楽しみながら頑張ります💪」と誕生日を報告しています。

ハムショーさんが野球、とりわけ北海道日本ハムファイターズのファンになったのは物心つくころから。

北海道日本ハムファイターズが東京から北海道に移転したのが2004年で、ハムショーさんが5歳の時にあたります。

地元チームとして応援できる環境の中で育ったことが、野球好きのルーツになっています。

小学1年生の夏休みの自由研究では、なんと新聞記事を切り貼りして「ファイターズノート」を作っていたというエピソードも残っています。

土日には毎週のように札幌ドームに観戦に行き、最初に好きになった選手はファイターズの二塁手・田中賢介さんだったそうです。

田中選手のイメージカラーであるピンクのリストバンドをして学校に行っていたと語っていて、なんか愛らしいですよね。

26歳という若さで数千万円規模の年収を実現しているハムショーさんのルーツは、幼少期からのファイターズへの純粋な愛情にあると言えます。

出身大学・高校の学歴

ハムショーさんの学歴は、高校:札幌第一高校 → 大学:法政大学というルートです。

高校はYouTubeの質問コーナー動画で自ら明かしており、札幌第一高校(北海道)を卒業しています。

偏差値57〜69と言われる北海道内の難関私立校です。

大学については、質問コーナーで「法政大学を卒業している」と直接発言しています。

法政大学を選んだ理由

法政大学を選んだのは「マスコミ志望者向けの課外講座(通称:自主マスコミ講座)がある」からでした。

高校3年生の時にスポーツアナウンサーを目指すことを決め、「東京に行った方がアナウンサーになりやすい」と両親を説得して上京した経緯があります。

法政大学は、朝日新聞出版発行の「大学ランキング2018」のアナウンサー部門で早稲田・慶応に次ぐ全国3位に輝いており、実際にフジテレビの竹下陽平アナや日本テレビの平松修造アナなど、多くのスポーツアナウンサーを輩出しています。

在学中は土日も休まず、単位に関係ない課外授業も積極的に受講するほど、アナウンサーへの意欲は高かったそうです。

なお、もともとは北海道大学を目指していたのですが、高校2年生のころにモチベーションが変化して進路を変更したという話も明かされています。

法政大学という国内トップクラスのアナウンサー輩出校を選んだことからも、ハムショーさんのアナウンサーへの本気度が伝わってきます。

アナウンサー試験に全落ちしたYouTube転身の経歴

ハムショーさんの経歴は、一言でいうと「挫折から夢を形を変えて叶えた物語」です。

法政大学を卒業するタイミングで、いよいよアナウンサーとしての就職活動が本格化します。

受験した企業は約50社・そのうち9割がアナウンサー試験でした。

最終面接まで複数のテレビ局で進んだものの、結局アナウンサーとしての内定はゼロ。

「アナウンサー以外で働くイメージが湧かなかった」と当時を振り返り、アナウンサー以外の職種の内定はあったものの辞退しています。

その後就職浪人して再挑戦しましたが、こちらも夢は叶いませんでした。

「就職活動を終えて、正直抜け殻状態みたいなところがありました」という言葉からも、当時の落胆ぶりが伝わってきます……。

3度目の挑戦も考えていた2022年3月。

しかし「2年間落とされて、何も変わってなければ絶対また落ちる。何かしら変えなきゃ」と考え、「実況の練習をYouTubeでやろう」とチャンネルを開設します。

チャンネル初期のエピソード

チャンネル開設当初の登録者数はわずか約200人。

ところが開設から3週間ほどが経過した2022年4月17日のファイターズ対マリーンズ戦の配信で、同時接続者数が3万人を突破するという出来事が起きました。

「色々偶然が重なって同時接続者数が3万人を達成したことが嬉しくて印象に残ってます」とご本人も語っています。

この出来事がターニングポイントとなり、ハムショーさんはYouTubeを本業の場として選んでいくことになります。

2025年のFull-Countのインタビューで初のDAZN出演を振り返り「夢が叶った一日でした。感慨深い気持ちになりました」と語った言葉は、この長い遠回りがあってこそ出てくる言葉だと感じました。

アナウンサー試験50社全落ちという挫折を経てYouTubeに転身し、わずか3年でDAZN出演・パ・リーグ公認という実績を積み上げたハムショーさんのキャリアは、多くの人に勇気を与えるものだと思います。

UUUMに加入した理由と今後の目標

ハムショーさんは2024年8月に大手YouTuber事務所「UUUM(ウーム)」への加入を発表しました。

UUUMといえばHIKAKINさんやはじめしゃちょーさんが所属する国内最大手のYouTuber事務所です。

加入のきっかけについては「2024年4月あたりからUUUM側と交渉を始め、事務所に在籍することで活躍の場を広げ、自らの成長につながると判断した」と語っています。

UUUMに加入したことで対外的な信頼度が上がり、DAZNやパ・リーグとの公式契約、企業スポンサーとの交渉なども円滑に進んでいるとみられます。

今後の目標について、ハムショーさん自身は「YouTubeチャンネルとして登録者数100万人」を掲げています。

「目的というか手段。それくらい影響力をつけていきたい。選手を応援するエネルギーをどれだけ高められるか。高めて、選手に伝えられる存在になれたらと思っています」

この言葉からも、単に”有名になりたい”のではなく、野球選手・野球界への愛情が軸になっていることが伝わってきます。

また2026年3月にはWBC2026の応援団として、なんとHIKAKINさんとのコラボも実現しており、活動の幅はどんどん広がっています。

UUUM加入を機に一気にプロ配信者としての活動が加速しており、今後もハムショーさんの活躍から目が離せません。

嫌いなアンチは本当に多いのか

「ハムショー」と検索すると「嫌い」というサジェストキーワードが出てくることがあり、アンチが多いのでは?と思ってしまいますよね。

ただ実際に調べてみると、ハムショーさんを本気で嫌っているアンチの声はほとんど見当たりませんでした。

動画のコメント欄やSNSを見ると、

  • 「野球への熱が凄すぎてかっこいい」
  • 「ハムショーさんの通る声、とても聴きやすいです。応援してます」
  • 「ハムショーさんのYoutubeを知ってから、ますますドジャースの試合が楽しくなりました」
  • 「ハムショーさんの声ってなんか落ち着く」

といった応援コメントが圧倒的に多いです。

一部には「人気が出てからチャットの民度が変わった気がする」「昔の方がアットホームでよかった」という意見もあり、人気チャンネルにありがちな成長の痛みはあるようです。

ただこれは、ハムショーさんへの不満というよりも、急拡大によるコミュニティの変化への戸惑いに近い声です。

「嫌い」サジェストが出るのは、おそらく検索エンジンがよく調べられるワードとしてピックアップしているだけで、実際のネガティブな声とは少し性質が異なると言えるでしょう。

「嫌い」サジェストは存在するものの、実際のアンチはほとんどおらず、ハムショーさんはファンから非常に愛されている配信者だということがわかりました。

ハムショーの年収のまとめ

  • ハムショーは1999年2月12日生まれ、北海道札幌市出身の26歳のYouTuber
  • 本名は非公開で、活動名の「ショー」は本名に「翔」が含まれることが由来
  • 高校は札幌第一高校(北海道)、大学は法政大学
  • アナウンサーを目指し法政大学に進学したが、就活50社受験・アナウンサー試験全落ちを経験
  • 2022年3月にYouTubeチャンネル「ハムショーのスポーツ実況ch」を開設
  • 開設3週間で同時接続3万人を達成し、急成長のきっかけとなった
  • 2024年8月に大手YouTuber事務所UUUMへの加入を発表
  • 2025年2月にパ・リーグ球団主催試合のスポーツ実況配信許諾契約を締結(公認配信)
  • 2025年4月、DAZNの「FRIDAY BASEBALL LIVE」にインフルエンサー実況者として出演
  • 2025年7月、株式会社テクノロジーズとのスポンサー契約を締結
  • 推定年収は2,000万〜3,500万円以上と見られており、YouTuber世論調査では2024年推定3,230万円
  • 収入源はYouTube広告・スパチャ・メンバーシップ(月額90円〜6万円の5段階)・企業案件の多岐にわたる
  • メジャー実況chでは1動画最大147万回・平均72.2万回という高再生数を記録
  • チャンネル登録者数は2026年1月時点で約38.7万人(2チャンネル合計)
  • 今後の目標は登録者100万人、野球とファンと選手をつなぐ架け橋となること
  • アンチは少なく、「声が落ち着く」「聴きやすい」などファンからの応援が圧倒的

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