まいぜんシスターズのぜんいちさんの顔が気になって調べていると、「よしぴてゃん」という別人の画像が出てきたり、顔出し約束の話が出てきたりと、情報が錯綜していませんか。
実は、チャンネル登録者321万人を超える超人気YouTuberにもかかわらず、ぜんいちさんは10年以上一切顔バレしていないという、かなりレアなケースなんです。
本名「木村」説・年齢の推測・声変わり問題・炎上事件まで、集めた情報をもとにひとつひとつ丁寧に整理していきます。
・ぜんいちの顔バレ状況と、よしぴてゃんとの混同問題の真相
・本名「木村」説・年齢(28〜29歳推測)の根拠と信憑性
・声変わり問題・炎上事件・小学生人気の理由まで徹底解説
ぜんいちの顔バレの真相と素顔・本名を調査
まいぜんシスターズのぜんいちさんの素顔が気になって調べてみると、ネット上にはいろいろな情報が飛び交っていますよね。
でも実際のところはどうなのか、顔バレ画像の真相から本名・年齢の推測まで、集めた情報をもとに詳しくまとめていきます。
顔バレは現時点で確認されていない
結論からズバリ言うと、まいぜんシスターズのぜんいちさんは、2026年現在も公式には一切顔バレしていません。
マイクラ実況を中心に活動を始めてからすでに10年以上。
チャンネル登録者数が321万人(2026年3月時点)を超える超人気YouTuberになっても、顔出しは徹底的に避け続けているんですよね。
これだけ長期間、これだけの規模で活動しながら顔バレゼロというのは、正直かなり珍しいことだと思います。
ネット上にはたしかに「ぜんいちの顔バレ」と称する画像が出回っていますが、これらはほぼ別人の写真や、ファンが想像で作ったものです。
実際に「ぜんいち 顔」で検索すると出てくるイケメン男性の写真は、「よしぴてゃん」というYouTuberの写真であることが確認されています。
YouTuberという共通点からか、こうした誤った情報が拡散してしまったわけです。
また、まいぜんシスターズのXアカウントや動画のサムネイルに登場するのは「赤パーカー&黒パンツ」を着たキャラクターイラストや、アニメキャラクターのみ。
生身の顔を写した画像は公式から一度も公開されたことがなく、現時点ではぜんいちさんの素顔を確認できる手段は存在しないというのが正確なところです。
顔出し約束が守られなかった経緯
実は過去に、ぜんいちさんとマイッキーさんは顔出しに関する「約束」を何度かしていたことがあります。
ここ、気になりますよね。
まず一つ目が「チャンネル登録者10万人達成で、銀の盾の実写開封動画を出す」という宣言です。
これが守られなかったとされています。
そして二つ目が、より有名な「チャンネル登録者50万人達成したら顔出しをする」という発言。
マイッキーさんが2019年頃にほのめかしていたとされるこの言葉は、多くのファンの間で話題になりました。
しかし、50万人を達成しても顔出しは実行されず、当該動画は現在では削除されています。
現在のチャンネル登録者数は300万人を大幅に超えており、当時から何倍もの規模になりましたが、それでも顔出しの気配はありません。
UUUMが主催した第1回UUUMスマブラ大会では、参加者リストにぜんいちさんとマイッキーさんの名前が明記されており、「遂に顔出しか!」とファンが盛り上がったこともありました。
ただ、大会のレポ動画には二人の姿は一切映っておらず、事前に「動画には映らないように」と事務所に話を通していたのではないかと推測されています。
ヒカキンさんの忘年会にも参加しているという情報がありますが、大人数が集まった集合写真のため、誰がどこにいるか特定するのは不可能に近い状況です。
顔出しを頑なに避ける姿勢は一貫しており、今後もこの方針が変わる可能性は低いかもしれません。
他のYouTuberと混同された顔バレ画像
「ぜんいちの顔バレ画像」として検索結果に出てくる写真のほとんどは、ぜんいちさんとは無関係の人物の写真です。
その代表例が、YouTuberの「よしぴてゃん」さんの写真です。
よしぴてゃんさんはイケメンなYouTuberとして知られており、「ゲーム実況をしているYouTuber」という共通点から、ぜんいちさんの顔として誤って拡散されてしまいました。
コメント欄などでも「多分違うよ」「よしぴてゃんさんじゃない?」といった否定の声が多く見られ、デマであることは多くのユーザーに認識されているようです。
ぜんいちさん本人の顔が映った写真や動画は、2026年現在も公式には一切存在しない、というのが正確な情報です。
また、過去にX(旧Twitter)でまいぜんシスターズの個人情報を示唆するようなツイートが投稿されたことがあったとされていますが、それらは現在削除されています。
削除されたという事実から、本物の個人情報に関する投稿ではなかった可能性も高いとみられています。
本名「木村」説の根拠と信憑性
ぜんいちさんの本名については、ネット上では「木村」という苗字説が広く囁かれています。
この説の根拠として語られているのが、かつてまいぜんシスターズが投稿した動画の中でのエピソードです。
当時の動画で、マイッキーさんがうっかりぜんいちさんの本名(「木村」の苗字)を口にしてしまったとされています。
その際にぜんいちさんが「何言ってんの」と慌てた様子を見せ、編集で隠すようなやり取りがあったという情報がファンの間で語り継がれています。
ただし、この動画はすでに削除されており、現在は内容を直接確認することができません。
また公式のチャンネルや所属事務所から、ぜんいちさんの本名に関する正式な発表は一切されたことがありません。
あくまでもファンによる推測や、削除済みの動画を見ていた方々の証言に基づく情報であることは念頭に置いておく必要があります。
一方、マイッキーさんの本名については「神山」という苗字説があります。
これは、まいぜんシスターズ以前の活動名が「kamidasu(カミダス)」だったことが根拠のひとつ。
「kamidasu」が「神山(かみやま)」から来ているとすれば、本名が「神山」である可能性が一定程度あると見られています。
その後「kamidasu」から「ミッキー」へ、現在の「マイッキー」へと名前が変化していったとされています。
「ぜんいち」というHN(ハンドルネーム)の由来は、ガンダムVSのゲームで「全国一位(ぜんいち)」を取ったことに由来するとされていますが、後述の炎上事件との関係もあり、この経歴自体に疑問符がついているのも実情です。
年齢と生年月日は28歳前後と推測
ぜんいちさんの年齢についても、公式発表は一切ありません。
ただ、ファンの間では複数の情報をもとに年齢の推測がされています。
最も有力とされているのが「2018年の青鬼動画で21歳と発言していた」というファンの証言です。
複数の視聴者がこの発言を聞いていたとされており、信憑性は比較的高い情報と見られています。
この証言をもとに逆算すると、2018年時点で21歳だったとすれば1996〜1997年生まれとなり、2026年時点では28〜29歳前後ということになります。
また、ぜんいちさんとマイッキーさんは「幼なじみで同じ男子校出身」という情報も複数の視聴者が確認しており、信憑性が高いとされています。
もし2人が同い年の幼なじみであれば、マイッキーさんも同じく28〜29歳前後という可能性が高そうです。
なお、誕生日(生年月日の月日部分)については情報が全くなく、特定されていません。
| 項目 | 推測情報 |
|---|---|
| 生まれ年 | 1996〜1997年頃(推測) |
| 2026年時点の年齢 | 28〜29歳前後(推測) |
| 誕生日 | 非公表・不明 |
| 性別 | 男性(確定) |
| マイッキーとの関係 | 幼なじみ・同じ男子校出身(複数ファンの証言) |
公式からの情報発表はないため、あくまで推測・ファンの証言に基づく情報ということをお忘れなく。
素顔を出さない3つの理由
10年以上活動しながら、なぜここまで徹底して素顔を隠し続けているのでしょうか。
考えられる理由は大きく3つあります。
理由①:キャラクターとしてのイメージを守るため
まいぜんシスターズは「ぜんいち(うさぎ)」と「マイッキー(亀)」というオリジナルキャラクターがそのまま活動の「顔」になっています。
生身の顔を出すことで、ファン(特に子どもたち)が持っているキャラクターのイメージが壊れてしまう可能性があります。
「キャラクターとして生きる」という姿勢を徹底することで、コンテンツの世界観を守っているわけです。
理由②:プライバシーを守るため
本人だけでなく、家族のプライバシー保護という観点も大きいとされています。
特にこれだけ小学生に人気のYouTuberとなると、顔が知られてしまうことのリスクも相当高くなります。
理由③:動画の内容で勝負するため
顔出しによる話題性に頼るのではなく、動画の内容やゲームスキル・コンビネーションの面白さで視聴者を引きつけたいという意思があると考えられます。
実際、顔出しをしなくても321万人もの登録者を集めているわけですから、この戦略は完全に成功しているといえますよね。
Laser FZCO権利移転後の状況
2022年頃、まいぜんシスターズをめぐる状況に大きな変化が起きました。
ドバイを拠点とする企業「Laser FZCO(レーザーエフゼットシーオー)」が、「MAIZEN」「ぜんいち」「マイッキー」等のキャラクターイラストや商標権を取得したことが判明したのです。
これによりまいぜんシスターズのグッズ展開が急速に拡大した一方で、チャンネル自体の運営方針にも変化が生じ、後述する声優変更問題へと発展しました。
権利移転後も、ぜんいちさん自身は「まいぜんシスターズ」の動画に声優として関わり続けており、2023年4月頃には元の声に戻っています。
ただし商標権が別の企業にある状況は変わっておらず、この構造が顔出しをさらに難しくしている可能性も否定できません。
ぜんいちの顔バレを調べる人向けの関連情報
ぜんいちさんの顔バレについて調べていると、まいぜんシスターズにまつわる様々な関連情報も気になってくるものですよね。
ここでは声変わり問題、炎上事件、人気の理由、個人チャンネルの現状まで、まとめて解説していきます。
まいぜんシスターズの声変わりと買収の背景
2022年11月22日、まいぜんシスターズのファンをざわつかせる出来事が起きました。
まいぜんシスターズの動画に登場するぜんいちとマイッキーの声が、予告なしに突然別人のものへと変更されたのです。
これはファンにとって、かなりショッキングな出来事だったようです。
「声が違う」「中の人が変わった?」という声がSNSに殺到し、大きな騒動になりました。
Laser FZCOとは
この声変わりの背景にあったのが、先述の「Laser FZCO」への権利移転問題です。
Laser FZCOはドバイ・ワールド・トレード・センターを所在地とするゲーム制作会社で、2022年2月末に「MAIZEN」「ぜんいち」「マイッキー」「キャリーちゃん」などのキャラクター名・イラストの商標を出願・取得しました。
もとはUUUMが持っていた商標権が、この企業に移ったとされています。
実際の契約内容の詳細は公開されておらず、単純なマネジメント契約なのか、チャンネルごと譲渡されたのかは不明な部分も残っています。
ただ少なくとも、まいぜんシスターズのキャラクターに関する権利がこの企業に移っていたのは事実です。
元の声に戻った経緯
ファンの強い反発を受け、声優変更への抗議署名運動まで起きました。
なお、2022年12月23日の動画では一度だけ元の声に戻ったものの、翌日にはまた別の声に戻ってしまい、ファンをさらに混乱させました。
2023年4月頃、まいぜんシスターズの声は元のぜんいちさん・マイッキーさんの声に戻りました。
声変わりが起きていた期間(2022年11月〜2023年4月頃)の動画はほぼ非公開化されています。
その後もたまに「AIによる声変更では?」という疑惑が出ることがありますが、2025〜2026年現在もいつものぜんいちさんとマイッキーさんの声が続いているとされています。
なお、Laser FZCOへの権利移転後からまいぜんシスターズのグッズ展開が非常に豊富になったため、「悪い面だけでもなかった」という見方もあります。
まいぜんシスターズの炎上事件の真相
まいぜんシスターズには、YouTubeへの本格移行前のニコ生時代から積み重なった「過去の黒歴史」ともいえる炎上事件があります。
中でも有名なのが、2018年頃に起きたYouTuber「伝説のオコリザル」さんとの炎上事件です。
事件の発端は、まいぜんシスターズが投稿した「元・全国一位が初心者のふりで対戦」という企画の動画でした。
この動画、実際に操作していたのはぜんいちさんではなく、「みねね」さんという別のYouTuberだったんです。
いわば、他者のプレイを自分たちが操作しているかのように見せていたという内容でした。
これに気づいた伝説のオコリザルさんが不正を指摘。
まいぜんシスターズ側は「後でネタバレするつもりだった」と弁解しましたが、説明は後手に回り、当該動画を謝罪なしに削除するという対応に終わりました。
さらに、まいぜんシスターズのファンがオコリザルさんの動画に嫌がらせコメントや低評価スパムを投げかけるという二次被害も起き、炎上が拡大しました。
この件以降、まいぜんシスターズはガンダムVS関連の動画を一切投稿しなくなっています。
また「ぜんいち」というHNの由来とされるガンダムVSの「全国一位」という実績自体も疑問視され、経歴詐称疑惑として語られるようになりました。
さらに、ニコ生時代には他プレイヤーへの悪質行為・罵倒があったとする情報も残っています。
……これはなかなかにしんどい過去ですよね。
ただ当時は二人ともまだ10代〜20代前半だったとされており、現在はコンテンツの方針も大きく変わり、暴言・不適切発言のない子ども向けの安心できるチャンネルを運営し続けています。
小学生に圧倒的に支持される理由
まいぜんシスターズが小学生から圧倒的な支持を集める理由は、一言でいえば「純粋にゲームを楽しむ空間を作っているから」だと思います。
読んでいてこちらまで楽しくなってくるような、そういうチャンネルなんですよね。
具体的には以下の点が人気の理由として挙げられています。
①マイクラというゲームとの相性の良さ
マインクラフトは建築・探検・生存など自由度が極めて高いゲームで、動画コンテンツとの親和性も抜群です。
まいぜんシスターズはマイクラをベースに、長編ドラマ仕立ての実況や、クリエイティブな建築企画など多彩な動画を展開しています。
②ぜんいちとマイッキーのコンビの化学反応
ゲームが上手く冷静なツッコミ役のぜんいちさんと、自由奔放でボケ役のマイッキーさんという対照的なコンビネーションが、まるで漫才のような面白い空間を生み出しています。
兄弟のような絆と、時々見せる本気のケンカ(笑)が、視聴者に安心感と親しみやすさを与えているようです。
③攻略情報・裏技が実用的
「どうすればレアアイテムが取れるか」「どうすれば上手くなるか」という情報が分かりやすく盛り込まれており、視聴するだけでゲームが上達するという声も多くあります。
④家族みんなで安心して見られる
暴言・差別的表現・過激な描写がなく、親御さんにも安心して子どもに見せられると評価されています。
⑤おはスタへの出演が転機に
おはスタに出演し、ゲームの裏技を披露したことがきっかけで知名度が飛躍的に上昇。
2021年には年間総再生数がフィッシャーズさんを超えたという記録もあります。
現在はチャンネル登録者321万人・総再生回数72億回超(2026年3月時点)という、まさに日本を代表するYouTubeチャンネルに成長しています。
⑥小学生人気ランキング1位・書籍出版・慈善活動
まいぜんシスターズは小学生人気ランキングで1位を獲得したこともあります。
その知名度を活かし、KADOKAWA・扶桑社から書籍も出版しており、マインクラフトを通じてプログラミングを学べる内容で教育的側面でも注目されています。
また、2019年12月には日本財団へ107万2814円を寄付し、2020年4月には新型コロナウイルス対応募金にも10万円以上を寄付するなど、社会への貢献活動も行っています。
子どもたちへのエンタメ提供だけでなく、こうした姿勢が「親御さんにも安心して応援できるYouTuber」という評価につながっているといえますね。
個人チャンネルの活動と現状
Laser FZCOへの権利移転問題が起きた後、ぜんいちさんは「まいぜんシスターズ」本チャンネルとは別に、2023年に個人チャンネル「ぜんいち」を開設しました。
本チャンネルとは違い、子ども向けの路線に縛られない、ぜんいちさん自身の素が垣間見えるコンテンツが多かったようです。
投稿スタイルは2日に1本ペースと精力的で、マインクラフトのコマンドを駆使した実況やホラーゲームの動画などを中心に展開していました。
コメント欄には「本物のぜんいちが戻ってきてくれてよかった」「この声じゃないと!」といった歓喜の声が多数寄せられており、本チャンネルでの声変わり騒動後にぜんいちさん本人の動画をどれだけ待っていたかが伝わってきます。
ただし、2024年を最後に個人チャンネルの更新が止まり、一時的に活動を停止していました。
その後、Wikipediaには2025年に活動を再開したという記載があり、現在は本チャンネルと個人チャンネルの両方で活動を続けている模様です。
本チャンネルの「まいぜんシスターズ」もチャンネル登録者が321万人を誇り、総再生回数が72億回超という圧倒的な規模で今も更新が続いています。
なお、まいぜんシスターズは日本語チャンネルのほかに、英語圏向けの「NoobTurtle」という英語チャンネルも2019年から運営しており、海外にもファンを持つ国際的な活動も展開しています。
ぜんいちの顔バレのまとめ
- まいぜんシスターズのぜんいちは、2026年現在も公式には一切顔バレしていない
- チャンネル登録者321万人・総再生回数72億回超の超人気YouTuberにもかかわらず顔出しは徹底して回避されている
- 「ぜんいち 顔」と検索で出てくるイケメン男性の写真はYouTuber「よしぴてゃん」の写真であり、別人
- かつて「登録者50万人達成で顔出しする」と言っていたが、50万人を超えても実行されず当該動画は削除
- 顔を出さない理由はキャラクター性の維持・プライバシー保護・コンテンツ優先の3点と考えられる
- 本名は「木村」という苗字説があるが、削除済み動画が根拠のため公式確認は不可能
- マイッキーさんの本名は「神山」という説があり、初期のHN「kamidasu」が語源とも
- 年齢は2018年の動画での「21歳」発言から逆算し、2026年時点で28〜29歳前後と推測
- ぜんいちとマイッキーは幼なじみで同じ男子校出身とされる(複数のファンが証言)
- 「ぜんいち」というHNはガンダムVSで全国一位を取ったことに由来するとされるが経歴詐称疑惑もあり
- 2022年末〜2023年4月頃に声優変更問題が起き、ファンの署名運動もあった後に元の声に戻った
- 声変わりの背景にはドバイ企業「Laser FZCO」への商標・キャラクター権利移転があるとされる
- 2018年に「伝説のオコリザル」とガンダム動画問題で炎上、当時の動画は謝罪なしに削除
- 小学生人気の理由はマイクラとの相性、ぜんいち×マイッキーのコンビ、安心安全な内容、おはスタ出演など
- 2023年に個人チャンネルを開設し精力的に活動、2024年末に一時停止後2025年に活動再開とされる
- 英語チャンネル「NoobTurtle」も2019年から運営しており、海外でも活動展開している
- 書籍出版・慈善活動(日本財団への寄付など)も行い、子ども向けコンテンツの枠を超えた社会的貢献も評価されている


