ぬこー様ちゃん炎上の理由7選!東方いじめからFF14削除事件まで徹底解説

ぬこー様ちゃん炎上の理由7選!東方いじめからFF14削除事件まで徹底解説

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ぬこー様ちゃんといえば、Xのフォロワー47万人超を誇る人気エッセイ漫画家ですよね。

でも「ぬこー様ちゃん 炎上」と検索すると、次々と気になる情報が出てきて驚いた方も多いのではないでしょうか。

この記事では、ぬこー様ちゃんの炎上理由7つ(①東方界隈のいじめ問題 ②DV告発 ③ステマ疑惑 ④金銭エッセイ漫画 ⑤FF14コラボ削除 ⑥嘘松疑惑 ⑦説教的作風への批判)を時系列で詳しくまとめました。

この記事を読むとわかること
・ぬこー様ちゃんの炎上理由7つと時系列での経緯
・素顔や本名・経歴などの基本プロフィール
・FF14コラボ削除事件やDV疑惑の詳細

ぬこー様ちゃん炎上の理由と経緯を時系列で解説

ぬこー様ちゃんの炎上には、実はかなり長い歴史があるんです。

大きく分けると7つの炎上理由があり、①東方界隈のいじめ問題、②DV告発、③ステマ漫画疑惑、④金銭エッセイ漫画、⑤FF14コラボ削除事件、⑥嘘松疑惑、⑦説教的作風への批判です。

ここでは同人活動時代から最近のFF14コラボまで、時系列に沿って炎上の経緯を詳しく見ていきましょう。

炎上理由は複数ある?過去の問題行動まとめ

ぬこー様ちゃんといえば、Xのフォロワー47万人超を誇る人気エッセイ漫画家ですよね。

毎日18時に投稿されるエッセイ漫画は万バズを連発し、Kindleインディーズでは絵日記集が大人気という、まさにSNS時代の成功者といえる存在です。

ただ、その一方でネット上では「炎上」というキーワードと切っても切れない関係にあるのも事実なんですよね。

ここ、気になりますよね。

実は、ぬこー様ちゃんの炎上は1回や2回の話ではありません。

大きく分けると、以下のような問題が指摘されています。

時期炎上内容
2012年頃東方界隈でのいじめ問題
時期不明交際女性へのDV告発
2019年頃キャプテンマーベルのステマ漫画疑惑
2023年6月金銭エッセイ漫画の炎上
2023年11月過去の問題行動が再び話題に
2024年1月FF14コラボの不適切表現で公式が削除

こうして並べてみると、かなりの数ですよね。

しかも、単にSNSでの発言が炎上したというレベルではなく、同人界隈での対人トラブルやDV告発など、内容がかなり深刻なものも含まれています。

ぬこー様ちゃん自身も炎上体質であることは自覚しているようで、やしろあずきさんとの共同イベントでは「炎上」をテーマにしたトークショーを開催したこともあるほどです。

ただ、一部からは「炎上系を自称しているが、実際には人を傷つける行為で批判されている」という厳しい声も上がっていて、単なる炎上芸では片付けられない深刻さがあるのが実情かなと思います。

東方界隈でのいじめ問題と追放の噂

ぬこー様ちゃんの炎上の原点ともいえるのが、東方Project界隈での問題行動です。

これは2012年頃の出来事で、当時はまだ「ぬこー様ちゃん」という名義ではなく、東方の同人作家として活動していた時期にあたります。

いじめ問題の概要

当時、はてな匿名ダイアリーに「東方エロ同人作家が取り巻きを使って二次ゲーム作者をいじめている問題」というタイトルの告発が投稿されました。

この告発によると、ぬこー様ちゃんさん(当時の名義)が取り巻きとともに、ほかの同人作家や二次創作ゲームの制作者に対して嫌がらせを行っていたとされています。

具体的には、ネガティブキャンペーンの展開や、SNS上での悪評の拡散、ニコニコ生放送のリスナーを使って別の配信者を追い出すといった行為が指摘されました。

被害を訴えた人物の証言

被害を訴えた人物の一人である稲塚春さん(ハルねこ)は、2023年にもXで「ぬこー様、最近は炎上系とか開き直ってるらしいけど、この人は炎上系ではなく、人を殴ったりいじめで追い込んだりとガチで悪いことして叩かれてる人」と投稿しています。

10年以上経ってもなお、このような証言が出てくるということは、当時の問題がいかに深刻だったかを物語っているのかもしれません。

結果的に、東方界隈からは事実上距離を置く形になったとも言われていますが、ぬこー様ちゃんさん本人からの公式な弁明や謝罪は確認されていません。

知るかバカうどんとの交際やDV告発の真相

ぬこー様ちゃんの炎上の中でも特にセンシティブな話題が、漫画家・知るかバカうどんさん(しおえりさん)との関係にまつわるDV疑惑です。

交際の噂について

ネット上では、ぬこー様ちゃんさんと知るかバカうどんさんが過去に交際していたという情報が広まっています。

ただし、これはあくまで掲示板やSNS上で語られている情報であり、両者ともに公式に認めたわけではないという点には注意が必要です。

DV告発の内容

この話題が広まったきっかけの一つとして、知るかバカうどんさんが過去に「彼氏を殴り倒し、そのまま倒れて財布を盗まれた」という趣旨の投稿をしていたことが挙げられます。

この「彼氏」がぬこー様ちゃんさんなのではないか、という推測がネット上で広まり、さらにぬこー様ちゃんさんの側がDVをしていたのではないかという疑惑にまで発展しました。

真偽は不明のまま

ここで強調しておきたいのは、この件に関してはあくまで真偽不明だということです。

当事者からの明確な声明は出ていませんし、確たる証拠が公開されているわけでもありません。

ただ、こうした噂が長期間にわたって語り継がれていること自体が、ぬこー様ちゃんさんへの不信感を強める要因になっているのは間違いないでしょう。

SNSの匿名情報だけで人を断定的に批判するのは避けたいところですが、複数の炎上エピソードと組み合わさることで「あの人は何かある」という印象を持つ人が増えてしまっているのが現状です。

金銭エッセイ漫画が大炎上した経緯

2023年6月13日、ぬこー様ちゃんさんが投稿した一本のエッセイ漫画が大炎上しました。

これまでの炎上が一部の界隈に留まっていたのに対し、この件は一般のXユーザーにも広く知れ渡ることになった、いわば「メジャーな炎上」です。

漫画の内容

問題となった漫画の内容はこうです。

大学時代に知り合いから1万円を借りたぬこー様ちゃんさんが、借りる時には「貸してくれたことに感謝していたし、すぐに返すつもりでいた」のに、いざ返す段階になると約束よりも遅れてしまい、しかも返す時には「受け取るんだ……」と思ってしまったという内容でした。

なぜ炎上したのか

この漫画が炎上した理由は、お金を借りておきながら返す時に「受け取るんだ」と感じるという感覚が、多くの人にとって理解しがたいものだったからです。

Togetterにもまとめが作成され、「過去1番共感できない漫画を描いて炎上する」というタイトルが付けられるほどでした。

コメント欄には「借りたものを返すのは当然」「この感覚が理解できない」という批判が殺到しました。

過去の問題が再燃

この炎上をきっかけに、それまであまり知られていなかった東方界隈での問題行動やDV疑惑なども掘り返されることになりました。

いわゆる「芋づる式」に過去の問題が次々と表面化した形で、ぬこー様ちゃんさんへの批判は一気に加速したんです。

2023年11月頃には、改めて過去の問題行動についてまとめるブログ記事なども出始め、「ようやく例の人への風当たりが厳しくなってきた」というタイトルの記事が話題になりました。

FF14コラボで公式が投稿を削除した事件

2024年1月、ぬこー様ちゃんさんの炎上はとうとうゲーム業界の大手企業をも巻き込む事態に発展しました。

コラボキャンペーンの概要

スクウェア・エニックスが運営する人気オンラインゲーム「ファイナルファンタジー14(FF14)」が、4名の漫画家とコラボしてFF14の体験漫画を描いてもらうキャンペーンを実施しました。

そのうちの一人がぬこー様ちゃんさんだったわけですが、ここで問題が起きます。

不適切発言の内容

2024年1月22日、ぬこー様ちゃんさんが投稿した漫画の中に「これからは炎上するたびにヒカセン(光の戦士=FF14プレイヤーの愛称)になります」という表現が含まれていました。

FF14のプレイヤーコミュニティにとって、「炎上するたびにゲームに逃げ込む」と受け取れるこの発言は、ゲームやコミュニティを軽んじているように感じられたんですよね。

FF14公式の異例の対応

ファンコミュニティでの批判は急速に拡大し、FF14の公式フォーラムにも「ぬこー様ちゃんとのコラボについて」というスレッドが立ち上がりました。

そして1月24日、FF14公式Xアカウントから謝罪文が投稿され、ぬこー様ちゃんさんに関する投稿はすべて削除されました。

さらに、サイン色紙が当たるキャンペーンもぬこー様ちゃんさんを除く3名で実施することが発表されたのです。

コラボ相手を途中で外すというのは極めて異例の対応であり、Xでは「除名投票」というFF14のゲーム内システムになぞらえたワードがトレンド入りするなど、大きな話題を呼びました。

エッセイ漫画が嘘松と言われる理由

ぬこー様ちゃんさんのエッセイ漫画は、毎日18時に投稿される日常系の漫画で、実話・体験談がベースとされています。

しかし、ネット上では「嘘松」(話を盛っている、または創作である)という疑惑が根強くあるんですよね。

疑惑の根拠

「嘘松研究」というサイトでは、ぬこー様ちゃんさんのエッセイ漫画について詳しく検証が行われています。

具体的に疑問視されているのは、毎日投稿できるほど劇的なエピソードが続くこと自体が不自然だという点です。

一般的な日常生活で、これほど頻繁にバズるようなネタが起きるものだろうかという疑問は、確かにもっともかなと思います。

三大嘘松エッセイ漫画家

ネット上の一部では、やしろあずきさん・犬のかがやきさんと並んで「三大嘘松エッセイ漫画家」として名前が挙がることもあります。

もちろん、エッセイ漫画にはある程度の脚色が入るものですし、すべてが100%事実である必要はないという見方もあります。

ただ、「実話です」と明言しながら不自然な点が多いとなると、読者としてはモヤモヤしてしまうのも仕方ないですよね。

本人のスタンス

ぬこー様ちゃんさん自身はエゴサーチを積極的に行っており、批判的な意見も把握しているようです。

嘘松疑惑に対して正面から否定したケースは確認されていませんが、投稿のスタンスを変えることなく毎日の漫画投稿を続けています。

嫌いと言われるのはなぜ?ネットの評判

ここまで見てきたように、ぬこー様ちゃんさんには数多くの炎上エピソードがありますが、それとは別に「作風そのもの」に対する批判も存在します。

説教的な作風への批判

ネット上で最も多く見かける批判の一つが、「読者に対して一方的に価値観を押し付けるような説教的な内容が多い」という指摘です。

特に専門学校講師時代のエピソードを描いた漫画では、生徒に対して上から目線で語るような内容が目立つとされ、「何様なんだ」という反発を招いています。

守秘義務違反の疑惑

また、専門学校の講師時代に相談に来た生徒の相談内容を漫画のネタにしている点については、「守秘義務違反ではないか」という指摘もあります。

教育現場で知り得た個人的な情報を、たとえ匿名であっても公開することへの倫理的な問題は確かに気になるところです。

エゴサーチへの反応

ぬこー様ちゃんさんはエゴサーチを公言しており、批判的な投稿を見つけて反応することもあるとされています。

これについては「図太い」と評価する人もいれば、「批判者を晒し上げているように見える」と感じる人もいて、賛否が分かれるところです。

ファンは確実に存在する

一方で、47万人のフォロワーが示すように、ぬこー様ちゃんさんの漫画を楽しみにしている読者が大勢いることも事実です。

毎日の投稿を欠かさないという点は、クリエイターとしての姿勢として評価できる部分でもありますよね。

ネットの評判は極端に分かれやすいものですが、良い面も悪い面もあるというのが正直なところかなと思います。

ぬこー様ちゃん炎上を調べる人向けの関連情報

炎上の経緯を知ったうえで、ぬこー様ちゃんさんの人物像や背景についてもう少し深掘りしていきましょう。

素顔や本名、意外な経歴など、知っておくとより理解が深まる情報をまとめました。

素顔は非公開?実は180cmの40代男性

ぬこー様ちゃんさんの漫画を見たことがある人なら、ボブカットのかわいらしい少女キャラクターを思い浮かべるのではないでしょうか。

プロフィール欄には「打ち切られたショックで美少女になった漫画家」とユーモアたっぷりに書かれていますが、実際の姿はかなり違います。

実際の容姿

ぬこー様ちゃんさんの正体は、身長180cm弱の大柄で筋肉質な40代男性です。

これ、初めて知った人はかなり驚くのではないでしょうか。

Xのスペース(音声機能)では男性の声であることが確認されており、漫画のキャラクターとのギャップは相当なものです。

素顔の公開状況

X上では素顔を公開しておらず、やしろあずきさんの過去のポストに約10年前の写真が掲載されている程度とされています。

Yahoo!知恵袋でも「ぬこー様ちゃんの顔は出ていないのか」という質問が投稿されるなど、素顔への関心は高いようです。

ただ、顔を出さないスタイルはSNS漫画家としては珍しくなく、漫画のキャラクターと実際の姿のギャップも一つの個性として受け入れているファンが多い印象です。

学生時代は水泳一筋で全国大会に出場した経験もあるということなので、体格が良いのも納得ですよね。

本名は石原智之で経歴は元水泳選手

ぬこー様ちゃんさんの本名は石原智之さんであることが分かっています。

本名をあまり公にしない理由として、本人は「ネットリンチが始まること」や「関係する学校にも迷惑がかかること」を挙げています。

岡山から始まった意外な経歴

岡山県岡山市出身で、学生時代は水泳一筋の生活を送っていました。

全国大会に出場するほどの実力で、漫画や絵とはまったく無縁の青春時代だったそうです。

大学卒業後はスイミングスクールのコーチとして勤務し、25歳頃から独学で絵を描き始めて同人活動をスタートしました。

代々木アニメーション学院の講師に

スイミングスクールで8年間働いた後、代々木アニメーション学院からオファーを受けて講師に転身しています。

広島校で2年、大宮で1年、東京で2年、さらに非常勤で2年ほど勤務したとのことです。

ちなみに、この専門学校講師時代のエピソードが後にエッセイ漫画の人気シリーズになるのですが、先述の通り「生徒のプライバシーを漫画にしている」という批判のもとにもなっています。

33歳で漫画家デビュー

33歳で初めての連載を持ち、代表作に「無常のふでこさん」「専門学校JK」(ほっけ様名義)「人見知り専門家庭教師 坂もっちゃん」(ぬこー様名義)などがあります。

「坂もっちゃん」がpixivコミック月例賞大賞を受賞して書籍化されましたが、残念ながら重版には至りませんでした。

この経験を経て「ぬこー様ちゃん」に改名し、自身を美少女として描くエッセイ漫画路線に転向したことで、現在の人気を獲得していったんです。

やしろあずきとの親交と炎上イベント

ぬこー様ちゃんさんを語るうえで欠かせないのが、Web漫画家のやしろあずきさんとの関係です。

出会いのきっかけ

二人の出会いは、上京した際の漫画家の飲み会だったそうです。

当時、ぬこー様ちゃんさんとやしろあずきさんはどちらも「つぶやきGANMA!」で連載をしており、お互いの仕事を手伝い合うなど親交を深めていきました。

初対面の印象は「なんだこの人は…」だったそうですが、シンパシーを感じて仲良くなったとのことです。

ぬこー様ちゃんさんのほうが年上であることも判明しています。

炎上テーマのイベント開催

二人の共同企画として注目を集めたのが「やしぬこ相談王」というイベントシリーズです。

Vol.2では「炎上」をテーマに掲げ、阿佐ヶ谷LOFT+ONEで開催されました。

イベントでは土下座での謝罪会見パフォーマンスも行われ、「真っ当インフルエンサーと炎上インフルエンサー」というコンセプトが話題を呼びました。

TOKYO SPEAKEASYにも二人で出演し、Web漫画のギャラや税金といった裏話を語る場面もありました。

やしろあずきも炎上体質

やしろあずきさんもまた炎上しやすい漫画家として知られており、Yahoo!知恵袋には「ぬこー様ちゃんややしろあずきさんは何故嫌われているのでしょうか」という質問が投稿されているほどです。

似た境遇の二人だからこそ通じ合う部分があるのかもしれませんね。

結婚の噂と猫との暮らし

ぬこー様ちゃんさんのプライベートについても触れておきましょう。

結婚しているの?

ぬこー様ちゃんさんは過去のTwitter Space(音声配信)で、結婚していることを明かしています。

ただし、奥さんがどんな方なのかや、家族構成の詳細については一切公開していません。

漫画にも奥さんが登場することはほとんどなく、プライベートと仕事をきっちり分けているスタンスのようです。

親戚から「早く結婚しなさい」と言われるエピソードを漫画にしていた時期もありますが、この辺りの時系列については詳しくは語られていません。

猫のほっけとしらす

現在は関東で猫のほっけさんとしらすさんと暮らしています。

Instagramのアカウント(@hokke_onyan)では猫たちの写真が投稿されており、漫画での炎上キャラとは打って変わって穏やかな日常が垣間見えます。

ぬこー様ちゃんさんの「ぬこ」は猫を指すネットスラングで、猫好きな人柄がペンネームにも表れていますよね。

年収は3000万円超?収入源を解説

ぬこー様ちゃんさんの収入事情は、SNS漫画家のビジネスモデルとしても非常に興味深いものがあります。

ブラック企業時代の年収

漫画家になる前、スイミングスクールに勤めていた時代の年収は手取りで200万円以下だったとされています。

ぬこー様ちゃんさん自身がこの時期を「ブラック企業勤務」と表現しており、8年間の過酷な環境だったことがうかがえます。

現在の驚きの収入

現在の主な収入源はXでの広告収入とAmazonの電子書籍サービス「Kindleインディーズ」です。

特にKindleインディーズでの無料電子書籍の売上が大きく、年間3000万円以上の売上があるとも報じられています。

これは無料配信でありながらAmazonのロイヤリティプログラムを通じて収入が得られる仕組みで、ダウンロード数に応じた分配金が入ってくるというものです。

多角化するビジネス

ぬこー様ちゃんさんはWeb漫画家としての収益だけでなく、イベント出演やコラボ案件など多方面にビジネスを展開しています。

「誰が描くか」から逃げないスタンスで、生成AI時代のクリエイターの稼ぎ方について語るインタビューも行っているなど、ビジネスマインドの強さが感じられます。

手取り200万円以下から年収3000万円超への変貌は、SNS時代ならではのサクセスストーリーといえそうです。

ただし、度重なる炎上がビジネスにどこまで影響するかは、今後の動向を見守る必要があるかなと思います。

ぬこー様ちゃん炎上についてのまとめ

  • 本名は石原智之で岡山県岡山市出身の40代男性漫画家
  • 漫画では自身をボブカットの美少女として描いているが実際は身長180cm弱の大柄な体格
  • Xのフォロワー47万人超を誇る人気エッセイ漫画家
  • 東方同人界隈で取り巻きを使ったいじめ問題を起こしたとされる
  • 漫画家・知るかバカうどんとの交際やDV疑惑が噂されている(真偽不明)
  • 2023年6月に金銭感覚を描いたエッセイ漫画が大炎上
  • 2024年1月のFF14コラボで不適切発言により公式から投稿を削除される異例の事態に
  • 「除名投票」がトレンド入りしFF14コミュニティを巻き込んだ騒動に発展
  • エッセイ漫画が嘘松ではないかという疑惑が根強く存在する
  • 三大嘘松エッセイ漫画家の一人として名前が挙がることも
  • やしろあずきとは親交が深く「やしぬこ相談王」などのイベントを共催
  • 学生時代は水泳一筋で全国大会出場経験があり代々木アニメーション学院の講師を経て漫画家に
  • 結婚していることをTwitter Spaceで明かしているが詳細は非公開
  • 年収はブラック企業時代の200万円以下からKindleインディーズで3000万円超に
  • 炎上体質を自覚しつつも毎日の漫画投稿を続けるスタンスを貫いている

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